ボンテージの女王の姉ショタ誘惑レイプ

お姉さんの指先が、今度は乳首をいじってくる。

「んっ……あらあら、どうしたの? ただ乳首を触ってるだけですよ、そうよ、ここもマッサージしないとね」

先端だけ触れるようにコリコリって、こんな刺激初めて。

つねられて痛いはずなのに、何故か女の人みたいな声がでる。



「指先でクチュクチュって、あははっ、そんな暴れないの。ほら、クチュクチュ、コリコリ、コリコリ♪」

ちんちんを触られてる訳じゃないのに、何で。

「んーなぁに、辛いの? 乳首の先をコリコリコリコリされて我慢できない? 女の子みたいな声出しちゃって、坊やはちんちんの代わりにおまんこがついちゃってるのかなぁ」

我慢できなくて、勝手に腰が上がってしまう。

震えていると、指先がお尻の方へと戻ってきた。



「ほら……可愛いアナルまんこがプルプルしてますよぉ、少し周りをなぞっただけで、入れてくださいってお願いしてる」

少しなぞられただけで、さっきよりも体が反応してる。

乳首をいじられて、全身が敏感になって……一番大事な所が、指先でツンツン刺激されてる。

「んーそんな事ない? はっ、何言ってるのよ 安心しなさい、優しいお姉さんが、今から君の処女アナル、たーっぷりいじめてあげる、えいっ♪」

本当に、そこに入れちゃうの。

お姉さんがビニールの手袋を嵌めてる……あっ……止めて……んっ……うわっ。



「ほーら、大事な男のおまんこだものねぇ、しっかりマッサージしないとね」

お尻の中に、指が入ってくるのがはっきりとわかる。

「わかるぅ、今君の処女アナルに、お姉さんの指がツプッて、中に入っちゃってるんだよぉ」

それも少しずつ、わざと焦らすみたいに。

お姉さんが興奮した声で、少しずつねじ込んでくる。



「指先からゆーっくり、根本までズブズブって……まぁ、あっという間に呑み込んじゃった」

全部入っちゃった、お尻がキツくて動けない。

「これはやりまんアナルの素質があるビッチおまんこですねぇ、ほらほら、もう根本まで入っちゃったよぉ」

動かさないで、あっ、あっ……クチュクチュしないで。

でも痛くない……それどころか何故か……声が出ちゃう。



「本当に女みたいな声上げてるわぁ、このビッチ。ほらほら、クチュクチュ、クチュクチュ、もっとひぃひぃ喘ぎなさいよ」

横を見ると、口を開けて、喘いでる姿が鏡に映ってる。

ボンテージのお姉さんに、四つん這いになって喘がされてる。

「そうだわ、せっかくなんだからこのいい喘ぎ声、みんなに聞かせてあげましょうか。ほら、クチュクチュ、クチュクチュ、立ちなさい、この変態」

お尻を叩かれて、女の子みたいな声を出しながら立ち上がって。

「そうですよぉ。お姉さんにアナルに指をコネコネされながら、ほら、こっちに歩くの、ほらグズグズしない!」

姉さんに促されながら、ゆっくりゆっくり窓の方へと歩く。



「これが何かわかる? そうよぉ、窓。よく言えましたねぇ、偉い偉い♪ ご褒美にもっと、激しくアナルをかき回してあげる、ほらっ!」

今、クチュクチュって、指先が中で動いた。

窓際で声を出したまま動けない、このままだと外から見られちゃう。

「あぁん、もう指一本じゃゆるゆる過ぎて駄目ねえ。なんて駄目なアナルなのかしら、ほーら、目の前の窓、開いちゃった」

そう言いながら、部屋の窓を開けるお姉さん。

外では思ったより人が歩いてる、普通のビル街にこの部屋はあったんだ。



「綺麗な星空ねぇ、ほら、お外で沢山の人が歩いてるでしょ。意外と町中にあるのよ、この調教部屋」

大丈夫……誰も上なんか見ない。

お尻をいじられて感じてる顔……誰にも見られたくない。

「こんな所でHな声をだしたらみんなに聞こえちゃうかもねぇ…… なぁに、口をパクパクさせてぇ、あっそう、もっと指を入れていいんだ、もぅ、全く変態ねぇ」

今一瞬、さっきみたいに指先がクチュって動いた。

まさか、そんな……これ以上入らない。

「いいわよぉ、入れてあげる、もう一本、ヌルヌルでゆるゆるな変態アナルの中に……ふふっ……あぁん♪ 入っちゃった♪」

僕の悲鳴を聞いて、お姉さんが怖い笑顔でため息を漏らす。

止めてって声を出す度に、強くお尻の中にねじ込んできて……うああっ……入っちゃった。



「ほらほらぁ、おちんぽクリトリスもバキバキじゃない、アナルをクチュクチュされて、おちんぽの先もヌルヌル♪」

お尻をいじりながら、おちんちんを激しく撫でてくる。

「そんな声をあげちゃっていいの? ほらほら、クチュクチュ、グチュグチュ、グチュグチュ♪」

足が震えて、立ってられない。

窓際にしがみついてやっと支えてる、これだと外から喘いでる姿を見られちゃう。



「あははっ、無様な声。あんっ♪ あぁんって♪ 処女みたいな声を出してるわぁ」

お尻をいじられる度に、ちんちんシコシコされる度に、

あんって、ひぃって、凄い声で女の子みたいに喘いじゃってる。

「ほらほらいいのぉ、そんなに声を出したら気づかれちゃうわよぉ。ほらほらクチュクチュ、あんあんっ♪ もっと泣き喚きなさい!!」

本当に見られちゃうから、いじめないで。

必死に訴えてるのに許してくれない、心の底から楽しそうに、僕が喘ぐのを見て笑みを浮かべてる。



「あはははははっ!! ああんっ♪っていい声出したわねぇ、もしかしたらお外の誰かが気づいちゃったかも」

ひぃっ……今、一番大きな声が出た。

2本の指でお尻をクチュってされて、Hな声で叫んじゃった、隠れないと。

「窓を開けて、アヘ顔晒しながらあんあんって、無様に泣き喚く情けない坊やの顔、うふふっ、とんだ変態野郎と思われたかもね」

そう思っても、おちんちんとお尻をいじられて、動けない。

涙を流して口を開けたまま、窓際でずっと喘いでる。



「んーんっ? あらやだぁ、今の言葉でもっとアナルが緩んできちゃった、あははっ! なぁに、人に見られてるって思ったら感じてきちゃったの?」

違う……お姉さんがちんちんをいじめてくるから。

どうしよう、この姿を見られて、動画とかで撮られてたら。

「お馬鹿さんねぇ、ド変態のアナルおまんこビッチの癖に何考えてるのかしら、ほらほら! なにクリトリスも勃起させてるのよ!」

でも恥ずかしいのに……普通ならちんちん小さくなるのに。

ずっと勃起してる……シコシコされて……アンアン喘ぐのが止まらない。



「このっ! いいわよぉ、鳴かせてあげる、坊やみたいなおまんこ奴隷をあんあんって、町中に響き渡るぐらい、泣き喚かせてあげるわ」

うぁっ……今、女の人がこっちを見てた。

「ほら! ほら! んっ! んっ! あははっ、いい声ねぇ、ビンタの度にあふんって、犬みたいな声出してるわぁ」

お尻を叩かれて、あぁんって声を出して。

あんなに綺麗な人に……僕の恥ずかしい姿……じっくり見られちゃった。

「アナルをクチュクチュされて! おちんぽクリトリスをコシュコシュされて! あぁん、ああんって、この変態!」

見ないで、こんな情けない姿、気づかないで。

お尻気持ちいい、クチュクチュされながらおちんちんシコシコ気持ちいい。



「鳴け! もっといい声で泣き喚きなさい!! 女王様にお尻を叩かれて、ビクンビクン感じて! ピューて情けなく、変態おまんこザーメン撒き散らしなさい!」

逝っちゃう、外に顔を出して、恥ずかしい顔しながら逝っちゃう。

「そら、逝け! 逝け! この変態! 変態!! 変態!!! んっ……あはんっ♪」

お願いだからこれ以上……誰も気づかないで。

んっ……あっ……あんっ!!



「ふぅー、ふぅー、んっ……んんっ……あんっ」

恥ずかしい顔を晒したまま、射精しちゃった。

お尻から指を抜かれて、そのまま窓際に倒れ込む。

「ごめんねぇ、楽しくてつい、いじめすぎちゃった」

心配そうに、少しだけ優しい顔で覗き込むお姉さん。

嵌めていたビニールの手袋を外して、そのままゆっくりと僕を抱きかかえる。



「ほーら、ベットに戻りなさい。窓を閉めないとね、それとも、もっとお外にアヘ顔を晒したいかしら、うふふっ♪」

あんなに恥ずかしい声を出しちゃった。

お姉さんにお尻をいじられて、涙目で口を開けたまま逝っちゃった。



「あぁん、そんな目つきで私を見ないでよ。怖いの? お姉さんにいじめられてビクンビクン逝かされて、女の人が怖くなっちゃった?」

これ以上、何をされるんだろう。

ボンテージのHなお姉さんに、いやらしく調教されちゃう。



その4へ



小説置き場に戻る inserted by FC2 system