ボンテージの女王の姉ショタ誘惑レイプ

命令されるまま、ズボンを脱いで、ゆっくりと脚を広げる。

「あははっ! そうそう、ゆっーくり足を開くの、まぁ、まるでストリップしてるみたい」

ボンテージのお姉さんがそれを見つめて、嬉しそうに笑って。

凄く恥ずかしい、なんでこうなったんだろう。



「んふふっ、可愛いおちんちんがビクビク大きくなってますねぇ、うんうん、ちゃんと毎日洗ってるみたいで、とっても綺麗だわ」

Hなお姉さんに捕まって、目の前でショーをさせられてる。

「ほーら、お姉さんのお口見える? ねぇ、今からこのお口で君のおちんちんジュポジュポしてあげようか?」

口を開けて、いやらしく舌を動かすお姉さん。

この唇に捕まってしまった、キスをされて、眠らされて……でも気持ちよかった。



「そうよぉ、このお口で、チュプって、おちんちんを呑み込んであげる」

そう言うと、わざとらしく口を開いたまま近づいてくる。

ほんの少し腰を動かせば入りそう、キスだけでも気持ちよかったのに、中に入れたらどうなっちゃうのか。

「滅多にお口は使わないのよぉ、中はとっても暖かくてヌメヌメで、何も考えられなくなるぐらい気持ちいいわよぉ」

あっ、離れちゃった……腰を動かした姿を見て、くすくす笑われてる。

「どうせ誰も見てないんだし、ほら、素直になりましょう、ね?」

また近づいてきて、お姉さんが怪しく笑う。

そんなに真っ直ぐ見つめられて、促されたら……頷くしかできない。



「うふふっ……はーい、了解致しました。それでは童貞チンチン、いただきます♪ んふんっ!」



うんって、小声で呟いた瞬間、あっという間にちんちんが呑み込まれた。

「んぁ……んふっ……こういうのされるのは初めて? ふふっ……そりゃそうよねぇ」

いやらしいお姉さんの口に……僕のちんちんが入ってる。

こんなに綺麗な人が、嬉しそうに……あっ……それも激しく……吸い付いてくるなんて。



「いいわよ、力を抜いて……あぁん……その反応いいわねぇ」

ジュポジュポ凄い音が鳴ってる、こんな感触初めて、むず痒い。

「おちんぽを初めて食べられて……涙目になりながら震えてるその姿……んぁ……たまらないわぁ」

気持ちよすぎてびっくりして、思わず頭を掴むけど。

吸い付く力のほうが強くて、引き剥がせない。



「あらあら……おちんちんさんからもHな涙がでてきちゃったぞ」

お股の間にお姉さんの頭が埋まって、ずっと吸い付いてる。

「恥ずかしいねぇ……んぁ……ズボンを無理やり脱がされて……お姉さんにジュポジュポされて大きくしちゃって」

口の中で大きくなって、舌先で舐められて。

このままちんちんごと吸われちゃいそう……本当にそう思えてくる。

「ほーら、あそこに鏡あるでしょ、よく見てみなさい」

視線の先にある鏡、そこに映ってる自分の裸とお姉さん。

「坊やの童貞おちんちんがぁ、Hなお口にチュポチュポされてこんなに大きくなってるんだよぉ」

うわ……本当に……こんなに大きくなってる。

「ほら、少し横からペロペロしただけで……んふっ……あははっ、Hな先走り汁お漏らししてるじゃない」

お姉さんの舌に舐められて、声を上げて、ビクビクって、ちんちんが見たことも無い形になってる。



「恥ずかしいねぇ、自分のHに勃起した情けない姿、、お姉さんにペロペロされてアヘっている逝き顔、うふふっ、しっかり見てなさい」

恥ずかしい姿が全部映って、お姉さんにちんちん食べられて。

「んぶっ……これでも私、お口には自信があるのよぉ……んぁ」

喉奥まで呑み込まれながら……凄い音を立ててめちゃくちゃになってる。

「言う事を聞いてくれた奴隷君には……んぁ……こうやってサービスするんだから」

こんなサービスいらない……止めて。

伸ばした手が払われた、吸い付いてくる動きが止まらない。

「いくら泣きわめいても止めない、イリーナ様のフェラチオ地獄をね……んっ……んぶんっ!」



吸い付く音がどんどん激しくなる、んふって、お姉さんの息遣いも荒い。

「んぶぶっ! んぶっ! んんっ!! んんっ!!」

下半身がしびれてきた、このままちんちんが変になっちゃう。

「どんどん逝くわよ、ほらっ……んん! 逝きなさい!」

今までちんちんをいじって、むず痒くて止めてた先から、さらにジュポジュポ。

Hなお姉さんの舌先で……何これ、でちゃう。

「んふっ! んっ……んん!……んふっ……んんん!!」

駄目……漏れちゃう……んっ……ああっ。



「あはっ……だーめ……んっ……まだ終わらないわよぉ」

んっ……ひっ……ちんちんからトロっとしたのが漏れてる。

でもお姉さんは気にしないで、頭を埋めたまま、また吸いついてくる。

「んふんっ! んん!! んぁ!! んぐっ!! んふっ! んふん!!」

本当に駄目、気持ちよすぎて辛い。

そう思ってるのに、ちんちんジュポジュポされて動けない。



「凄い量……初めてだけあって濃厚なザーメンお漏らししたわねぇ……んっ……んっ」

舌先で、ちんちんが磨り潰されてる。

先の部分ペロペロ、執拗に舐められて声が漏れる。

「んふふっ……また大きくなってきた……んぶっ……んぶぶぶっ! はっ、情けないちんぽね」

またムズムズしてきた、さっきみたいに何かがでちゃう、。

「ほら、逝きなさい……んぁ……無様に悲鳴をあげる自分の姿……しっかり見てなさい……ふふっ」

お姉さんに、ちんちんを呑み込まれてる自分の姿。

涙を流して、口を開けて、震えながら声を上げてる。



「んぁ……んぶっ……んっ……んっ……んっ」

あっ、また出る……暖かい口に出る。

「ほら……ほら! 逝け!! この変態! んっ……んふんん!!!!」

吸い付かれて、もう駄目……んっ……ああっ!!



「あらあら、坊やにはまだ刺激が強すぎたかな、涙流しながらアヘってるわこの子」

まだ……ちんちんから離れてくれない。

最後の一滴まで……んっ……ひっ……唇に吸われてる。



「ごめんなさいねぇ、可愛いからお姉さん少しいじめちゃった。ほら、そこに横になってていいわよ」

やっと開放されて、崩れるようにベッドに横になる。

「お詫びといっちゃなんだけど、今から射精でカチカチになったその体、マッサージでほぐしてあげる」

このお姉さんに限って、普通にマッサージをするだけなんて無い。

今度は何をされるんだろう、怖い……けど。

「滅多にしないのよ、こんな事。ほら、背中を見せなさい、お姉さんが優しく癒してあげる、うふふっ」

いやらしい声で囁かれるだけで、まだドキドキして。

ほんの少しだけ期待してる自分がいる……逃げないといけないのに、監禁されてるのに。



「じゃあ背中にパウダーをかけてと……ふふっ、くすぐったかったら言ってね」

そう言うと、ゆっくり背中を撫で始めるお姉さん。

「んっ……んんっ……ふふっ……柔らかくてぷにぷにしてる背中ねぇ……ふふっ、あんっ、そんな緊張しないでいいわよ」

柔らかい手で、優しく揉んでくれて、いやらしい意味じゃなくて本当に気持ちいい。

でもそのせいで逆に、これから何が起こるのか不安になってしまう。



「これは善意でやってるんだから……ふふっ、太もも触ったらびくってしちゃって、面白い」

あっ、だんだん手が……下半身の方へ張ってきた。

太ももを触られて声が出る、そのままグイって、脚を大きく広げられてしまった。



「ほら、もっとお尻を上げなさい……そうよぉ、だってそうしないと太ももを解せないじゃない」

腰を上げられて、ゆっくり指先が太ももから内側に向かって。

「うんうん……ほーら、指先がツゥーって……敏感な内股の隙間を這ってますよぉ……真ん中からおちんちん君が覗いちゃってますねぇ」

そこ……お尻。

まさかお姉さん……何をするつもりなの。



その3へ



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