カジノでバニーとセックス勝負

本当に、バニーさんの中にちんちんが入っちゃった。

「うふふっ、入っちゃったねぇ僕♪ あはんっ♪ バニーさんにおちんぽ入れた気分はどうですかぁ」

綺麗な脚で体を挟まれて、逃げられないように拘束されながらの初セックス。

気持ちよすぎて今にも倒れそう、バニーさんが笑いながらこっちを見てる。



「女の体、気持ちいいでしょう、やん♪ 必死に抱きついて腰振っちゃって、可愛い♪」

バニーさんの脚に促されて、ゆっくりと腰を動かす。

「んぁ……んふっ♪ でもねぇ、これはセックス勝負なの……うふふっ、それでは、ザーメンを搾り取らせていただきますねぇ♪」

ちんちんが暖かくて、突く度にバニーさんのため息が漏れて、

もう射精しちゃいそう、でも我慢しないと。



「ほぉら、んっ、んっ……んふん!! あははっ! 抱きつきながら必死にプルプル震えてるわぁ♪」

うぁ……気を緩んだら逝きそうになっちゃった。

バニーさんにしがみついて必死に我慢してる、あそこでぎゅってしないで。



「スベスベのバニースーツにしがみつく気分はどうですかぁ、あぁん♪ 特別な童貞筆下ろしサービス、たっぷり楽しんでくださいねぇ」

バニーさんの生スーツ、凄くいい匂い。

おっぱいに埋もれて、衣服の感触を感じて、ずっとこうしていたい……んっ……わっ。



「んぁ……あぁん……んぁ……やんっ♪ えっ……まぁ……もう逝っちゃったの? んぁん、お腹が熱い♪」

逝っちゃった、バニーさんの匂いとスーツの感触で、気が緩んだらビュービュー精液が漏れてる。

「うふふっ、早漏さんですねぇ……やんっ♪ でもまだまだ、もっとザーメン搾り取りますよぉ」

脚でぎゅってされて、逝ったばかりなのにまた腰が動かされる。

声を出しても止めてくれなくて、またちんちんが大きくなっちゃう。



「うふふっ、ギュって抱きしめてあげる、バニーさんの体で坊やを包んで、全身を甘い匂いで蒸してあげますねぇ♪」

抱きしめられて、体が完全にバニーさんに埋まっちゃった。

「濃厚なバニー臭に包まれて、好きなだけ逝き狂ってくださいなぁ……んっ、あぁん♪」

汗の蒸れた匂いが凄い、溶けちゃいそう。

感触から匂いまで、全身がバニーさんに支配されてる。



「ほら、ほら、ほら♪ あぁん、まだ必死に抵抗してるわぁ、この可愛い僕♪」

抵抗というか、もうビクビク震える事しかできない。

体に力が入らなくて、バニーさんの脚拘束から離れられない。

「逝っちゃいそうですぅ、バニーさんに包まれて、甘い匂いで狂いそうですぅって、胸の間で必死に震えてる」

あっ、また逝っちゃいそう。

「ほぉら、んふっ! あぁん! おっぱいで顔を挟んであげる、バニーさんのパフパフおっぱいに埋もれて、もっと精液出すの」

おっぱいに埋もれて、Hな匂いがどんどん強くなってきて。

腰の動きが止まらない、逝っちゃう。



「んふっ! ほら、パフパフ、パフパフ♪ うふっ♪ あっ……やぁん!! あははっ、射精が止まらないねぇ」

んっ……また逝っちゃった。

もう後1回しか逝けない、それ以上ピュッピュしたら、お金を取られちゃう。



「カジノで勝ちすぎちゃった僕にお仕置きタイムですよぉ、これでもっと、エニスちゃん大好き人間になれますねぇ」

でも、もう目の前のバニーさん、エニスさんしか見えない。

お尻や足裏、いろんな匂いで洗脳されて、完全に虜になっちゃった。

「無様な童貞チンポ壊れるぐら射精して……あんっ……もっともっと、バニーさんのおっぱいの間で悶え狂いなさい!」

このバニーさんになら、いくらお金を貢いでもいい。

だから逝かせて、もっとHな匂いで、何も考えられなくなるまでピュッピュしたい。



「あんっ、んふっ! そら! パフパフ♪ パフパフ♪ あぁん♪ んっ……んひっ……抵抗なんてしても無駄だから」

脚でギューって抱きしめられて、柔らかいおっぱいでパフパフされて。

「逝っちゃえ、ピュッーって、ドピュドピュって、バニーさんに中出ししておかしくなっちゃえ!」

また出しちゃう、これ以上逝ったらお金を持っていかれちゃう。

「ほら……んふっ……んぁん! パフパフパフパフ……ンふんっ! パフパフパフパフ♪ んっ、やぁん!」

ここまでならまだ……踏みとどまれる……でも……あっ……んんっ。



「はぁ、またピュッピュッしちゃったねぇ、お金がどんどんなくなるねぇ、変態君♪」

ビクビク震えながら、バニーさんの中にまた精液が出てる。

どうしよう、もう止まらない、離れないと……でも。

「まだよぉ、まだまだ、ふんっ! あははっ、キューって、おまんこでおちんぽ締めつけてあげるぅ!」

わっ……急に中が……キツくなった。

あれだけ気持ちよかったのに……まだ、バニーさんは全然本気じゃなかった?



「うふふっ、ちょろいちょろい♪ 全く可愛い男の子だわぁん、これでいくらが私の元に入るのかしら♪」

持っていかれちゃう、旅の資金が、頑張って集めたお金が。

「あははっ、エニスちゃんを儲けさせるためにも……あぁん! もっと逝ってくださいねぇ!」

Hなバニーさんに……射精する度に……笑いながら奪われちゃう。

「そらそらそら!! あぁん!! あはは、また逝ったぁ!! 坊やの無様な射精でお金をゲット♪」

んんっ……ああっ、逝っちゃった。

もう駄目……Hなバニーさんに負けちゃった。



「これだからバニーはやめられないわぁ……あはんっ♪ 童貞坊や犯したお金でいい暮らし……最高!」

顔が近づいてくる……またキスされちゃう。

キスをしながらビューって、何回も何回も逝かされる。

「ほらほら逝け! んふんっ! んぁんんん!! 可愛いエニスちゃんのために、もっとザーメン出しなさい! あぁん♪」

んんっ……体がビクビクしてる、また逝っちゃった。

もうずっと精液が漏れてる、気持ちよくなると体がビクンって跳ねて、逝った感覚がわかる。

「あっ……あっ……んぁんんん!!! うふふっ……んっ……あぁん♪」

ああっ、また逝っちゃう、お金が取られちゃう。



「まだまだよ……あぁん、もっと、もっとぉ逝けぇ!! んふっ……ひゃあああんん!!!」

綺麗なバニーさんに全部……何かも奪われる。

また……体がビクンって、逝っちゃった。

「うふふっ……あはははっ♪ ああはははっ♪ んっ……やぁん♪」

もう駄目……これ以上逝けない……んんっ……ああっ!!



「あはんっ♪ はい、お疲れ様でした♪ バニーさんの筆下ろしサービス、楽しんでいただけましたか♪」

体の支えが無くなって、糸が切れたみたいにソファーの上に倒れ込む。

バニーさんはとっても元気そうだ、目標を達成して嬉しそうに、僕の荷物を調べてる。

「それでは料金の方は……まぁ私も少し逝ったから……んっー、それを踏まえて足りない分を所持金で払うと……まぁ、ちょうどぴったりですわぁ♪」

そう言いながら、お金を手に取って笑うバニーさん。

「良かったですねぇ、借金を背負わなくて♪」

でも何でだろう、バニーさんにお金を全部取られちゃうのに、凄く胸がドキドキしてる。

ほんの少しだけ、またこうして貢ぎたい……そんな変な気持ちになってる。



「これからはもう、こんな所に来てはいけませんよ♪

このまま眠っちゃいそうだ。

また……バニーさんと……気持ちいい事をしたい……H……したい。



…………

……

「ってあれ、気絶して聞いてないか、うふふっ、素敵な寝顔なんかしちゃって」

「でも……この子身なりも良かったし、勇者って確か王族の子とかがやってる事が多いって聞くのよね」

「荷物を覗いちゃえ♪……んっ……あっ、やっぱり、この証、見たことのある国の紋章がついてるわ」

「それに王様からの直々の紹介状まで、うふふっ、本当にこの子、大人になったばかりの王子様なんだ♪」



「ふふふっ、ちょろいちょろい♪ 可愛い男の子ね♪」

「これで私もいい暮らしができそう♪ じっくり、エニスちゃん大好きになるよう躾けてあげるわ♪」



「目指すは王子様と長い旅で結ばれた、素敵なバニー王妃様ね♪ うふふっ、ばいばい♪ んっ……ちゅっ♪」





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