カジノでバニーとセックス勝負

こちらを見つめながら、ちんちんを咥え込むバニーさん。

「んぁ……はぁ……どうですかぁ、これがバニーさんのお口ペロペロレイプですよぉ」

口の中が暖かくて、舌の感触もはっきりわかって。

想像してたのよりずっと気持ちいい、また声が漏れちゃう。



「あんっ、皮越しでもわかるでしょぉ、ヌメヌメの舌が、おちんぽを優しく包み込んでるの」

咥えたまま喋られて、ムズムズする。

くすぐったくて、引き離そうと手を伸ばすけど、バニーさんに冷たく払われてしまった。

「それじゃあ、剥いちゃおうかな……お姉さんが丁寧に、この唇と舌で、おちんちんを丸裸にしてあげますねぇ」

少しずつ、舌先が入ってきた。

皮の中に、お姉さんが笑いながら舌をねじ込んでくる。

「んふっ……んーっ……んっ♪」

本当に剥かれちゃう。

舌先だけで、今までずっと隠れてたちんちん、丸裸にされちゃう。



「ほぉら、お皮に包まれた敏感なおちんぽ……んぁ……あはんっ♪ 綺麗に剥けちゃった♪」

一瞬、ほんの少しだけ痛い感触があって、ちんちんが裸になっちゃった。

んっ……舐めないで、剥いたばかりの先端ペロペロしないで。

「あははっ! そんなにプルプルしないでいいですよぉ……やん、もう先走り汁まで出しちゃってぇ」

バニーさんに体を掴まれて、身動きが取れなくて。

「言いましたでしょぉ……んぁん……これはバニーさんとのセックス勝負……ピュッって逝ったら、せっかく稼いだコインを取られちゃうんですよぉ」

これ以上出したくないのに、また逝っちゃいそう。

そんなに激しく顔を動かさないで、ピュッピュさせないで。



「だから頑張ってくださいなぁ……んっ、んっ! 逝ったらお金無くなっちゃうよぉ……あはははっ!」

駄目、また逝っちゃう。

んっ……んんっ……ああっ!!



「んっ……んぁ……あっ……んふんっ♪ はぁ、はい2発目♪」

口の中に、精液がビュービュー漏れてる。

少しだけ驚いた顔のバニーさんが……んっ、じっくり吸い尽くしてくる。



「許可無く逝っちゃいましたねぇ、これは違約金かなぁ……クンクン、全くいやらしい匂いをさせる、変態おちんぽですこと♪」

口を離して、不満そうに喋るバニーさん。

こんなにすぐ逝くとは思わなかったのだろうか、でも気持ちよすぎて我慢できなかった。



「でもぉ……んっ……スンスン、ん? んんん? これは童貞の匂いかな、まぁそうですよね」

逝ったばかりのちんちんに、顔を近づけてくる。

わざと吐息を吹きかけて、クンクンして、直接触れないで刺激してくる。

「バニーさんは童貞チンポを見逃しませんの……スンスン、クンクン、ほら、だから早く勃たせなさい」

怪しく見つめられて、いたずらっぽく笑われて

罠だってわかってるのに、ちんちんがまた大きくる、もう逝っちゃ駄目なのに。



「うふふっ、まぁ♪ 私の言葉でおちんぽが大きくなってきちゃった♪」

怯える僕の前で、バニーさんがまた舌を伸ばしてる。

「変態な勇者様ですねぇ、バニーさんにこう見つめられて、ムクムクおちんぽ元気にしちゃうんだ♪」

ちらっと、テーブルに置いたコインを見つめて。

「いいですよぉ、お金がある限り、いくらでも搾ってあげますねぇ……んっ……んふんっ♪」

これから全部奪ってあげる、小声でそう呟いて。

また……んっ……あっ……ちんちんを咥えこんできた。



「いくらでもビュービュー、バニーさんのお口に射精してくださいなぁ……んんっ……んふんっ!」

さっきよりも激しい、いきなりジュポジュポ、凄い勢いでちんちんが吸われてる。

「ほらほらぁ、我慢なんてしなくていいですよぉ……んぁ……んぶっ……んふん♪」

気持ちよすぎて悶える体を、しっかりと両手で押さえつけて。

もっといじめてあげるって、バニーさんが吸い付いて離れない。



「そんな必死に堪えても駄目……んぁ……ペロペロ……このいやしいバニーを見ながら……ビューって……ほら、出しちゃえ♪」

剥けたばかりのちんちんが、バニーさんの舌にめちゃめちゃにされてる。

「んふんっ♪ あはっ、まだまだ、もっと搾りますよぉ、バニーさんのフェラチオバキューム攻撃を喰らいなさい♪」

吸い上げられて、先端を舐められて、喘ぐしかできない

「タマタマからぜーんぶ♪ んぶぶぶっ!! 何もかも……吸い取っちゃうんだからぁ!」

喉奥まで、ちんちんが呑み込まれちゃった。

根本まで暖かくて、ぎゅって締め付けてくる。



「んぶぶぶっ!! ぶぶぶぶっ! ほらっ、逝きなさい、出せ!! この……変態ちんぽ!!」

逝っちゃ駄目なのに。

またコインをもってかれちゃう。

「んっ……んふんんんん!!! んぁ……んっ……んふんんんん!!!」

駄目……んっ……ああっ!



「んんっ……んっ……うふふっ♪ んーっ んっ♪ はぁ、はい、またバニーさんの勝ち♪」

コインを胸元に落としながら、満足そうに笑うバニーさん。

籠の中にはもう少ししか残ってない、いつの間にかほとんど取られてしまった。

「うふふっ、今ので何回逝ったかな、もうほとんどコインは残ってないんじゃないの」

多分、勝ったお客様へのサービスなんて嘘だった。

少し多めに支払うとしても、ここまで持っていかれるとは思わなかった。

「まったくちょろいわぁ……こんなに可愛いおちんぽしてる坊やの分際で、バニーさんに勝てると思ったのかな?」

もしかして最初から、コインを全部奪うための罠だったんだろうか。



「なぁにその目、そうですよぉ、多分今君が思ってる通り、最初から全部、お金を吸い取らせていただくつもりでしたの」

僕の目を見て気づいたのか、バニーさんが顔を近づけて口を開く。

「お姉さん達バニーはねぇ、君みたいな勝ちすぎちゃったお客様から、こうしてセックス勝負でお金を取り戻す、Hな裏仕事をしてるの」

喋りながら、僕の胸元に手を伸ばして、そっと乳首を刺激して。

その度にビクビク跳ねる姿を、嬉しそうに見つめて笑ってる。



「景品の剣もあれはねぇ、見世物にしてるだけで実際は交換させない事になってるのよ、その為に私みたいなバニーがいるわけ」

このままだと、カジノのコインだけでは射精分を支払えない。

「言ったでしょ、みんな破産してるって♪ あははっ、確かに私を本気で逝かせたら、お金は返しますよぉ、ちょうど1回の射精分くらいは♪」

持っていた旅の資金まで、全部持っていかれちゃう。

バニーさんに、本当に何もかも奪われてしまう。

「僕はもう何回逝ったのかな、5回くらい? うふふっ、じゃあそれだけの分、お姉さんを逝かせる事ができるのかな、やってみる?」

胸元を指先でコリコリされるだけで、反射的に声が出る。

こんなHなバニーさんを逝かせるなんて、そんなの絶対無理だ。



「ほぉら、えいっ♪ バニーさんの足コキ攻撃♪ これを振りほどかないと、勇者様は反撃できませんよぉ」

逃げないと、そう思って立ち上がるより先に、バニーさんに踏みつけられた。

「あぁん♪ タイツ越しのバニー足コキで、またおちんぽ反応してますねぇ、なぁに、また逝っちゃうの?」

それもちんちんを、タイツ越しの足でぎゅって踏まれてる。

「情けないおちんぽですねぇ、ほぉら、もっともっとたっぷり、バニーさんがお精子を搾り取ってあげますねぇ♪」

痛くない程度の力で、でも押し返せなくて。

脚を掴んでるのに、どんどん足裏が押し付けられてる。



「ほらほら、タイツ越しの美脚が、可愛いおちんぽを踏みつけてますよぉ、悔しかったら抵抗しなさい♪」

またバニーさんの脚にしがみついてる。

何回も逝かされて力が入らない、柔らかく足裏でマッサージされて、ちんちんが大きくなってる。



「あははっ、涙目になってる♪ 、必死にこっちを睨みつけて格好いいですねぇ、勇者様♪」

必死になってる僕を笑うみたいに、踏みつける力が強くなる。

「でもぉ、えいっ♪ あははっ、このおちんぽは人質に取られてるの、バニーさんに少し踏まれただけで、あんっ♪ プチュって、タマタマ潰れちゃいますよぉ♪」

カジノの中で、バニーさんから逃げられなくて。

このままだと……ちんちんが潰されちゃう。



その4へ



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