エルフの女王の性教育講座

発情した女王様が、無理やりあそこを押し付けてくる。

「ほらほらっ、私を逝かせないとずっとこのままですよ、おまんこで窒息したいんですか!?」

いつも見る、穏やかな顔からは信じられないような言葉を発して、

自分の感情のままに、お世話係を使いながらの一人H。



「もっと気合入れて舐めなさい! ほらっ、ほらっ、んぁっ……はぁん!」

本当に窒息しちゃう、唇を開くとあそこに触れて、

それで感じた女王様が、気持ちよくなりたいってさらに擦りつけてくる。

「やっぱりオナニーは人の頭でやるに限ります……どんな自慰器具よりこれが一番感じますわ」

ペロペロ舐めていると、ムチムチの太ももが締め付けてきた。

「この前のお世話係……自慰器具はすぐ壊れてしまいましたが……んっ……これなら少しは長く持ちそうですわ!」

このまま、顔が埋もれちゃいそうだ。

興奮した女王様の太ももに潰れて、壊されちゃう。



「ほらほら、もっとしっかり舌をねじ込みなさい! エルフの女王の専用自慰器具になれるなんてとても名誉なのですよ!」

お世話係として、目の前のあそこに必死に奉仕。

「そうよ、そこです! あははっ、クリトリス気持ちいいですわ! 奴隷オナニー最高!」

上ずった声を出して、女王様がビクンビクン感じている。

もっと舐めろって、頭を鷲掴みにして急かしてくる。



「ひっ……うひっ……ひぁ……あっ……逝きます!」

んっ……そんな、強く押し付けないで。

女王様の体が震えてる、また逝きそう。

「奴隷の頭をおまんこに押さえつけて……んあっ……無様に……逝っちゃいますわ!

太ももで挟まれて、あそこに顔を擦りつけられて。

クチュクチュHな音が凄い……んぁ……んっ……息……苦しい。



「んぁ……あっ……あっ……あっ……あはぁんんんんん!!!!」

んん!!

大きな声をだして……女王様が逝った……とろとろHな愛液が漏れてる。

「んひぃいいい……気持ちいい……オナニー……最高……はぁ」

押し付ける手を緩めて、満足そうにため息をつく女王様。

奉仕をする事がこんなに大変だなんて、自分の体が支えられない、そのままベッドの下に倒れ込んでしまう。



「はぁ……はぁ……失礼、私としたことが、久しぶりのおもちゃを前に少し取り乱してしまいました」

息を切らしながら、女王様の表情が少しずつ戻っていく。

「自慰器……お世話係の方は……うん、まだ壊れてないですわね、良かったですわ」

凄い台詞を喋っているけど、目つきも優しくなってきた。

いつもの穏やかな顔つきで、Hな事が絡まなければ本当に素敵な女王様だと思う。

「さすがにいきなり自慰器具扱いは少しハードすぎましたね。いいですわ、では少し休ませてあげましょう」

そう言うと、そのまま体が持ち上げられる。

女王様にお姫様抱っこされるなんて、大きな胸が体に触れてる。



「私がベットの上に運んであげますわ。女王の寝具の上に寝れるなんて普段はまずない事なのですよ、感謝してくださいね」

ベッドの上に運ばれて、横で女王様が添い寝をしてくれる。

「私も国民あっての女王です。常にこのエルフの国のこと、国民の幸せを考えているのです」

本当に、心から国民を思う優しい言葉。

おっぱいも大きいし、今の台詞も本心なのが伝わってくる。



「だからこうして下々の国民一人一人にも丁寧に優しく……んっ?」

嘘をついた事の無い、純粋な心をもったエルフの女王様。

「あらっ、あなた……見た目の割に立派なおちんぽを持ってますね」

……だから、僕のちんちんを見て発した今の言葉も、本心なのだろう。

気になってしょうがないという様子で、そっと手が伸ばされる。



「うふふっ、勃起しちゃってかわいいですわ。これは……味見しないと駄目ですわね、うん、これは義務です」

喋りながら、徐々に目を細めて、女王様がいやらしい顔になっていく。

「あら、なんですかその目は。この私自ら相手をしてあげようと言うのですよ、こんな立派なちんぽを前に我慢出来るわけありませんわ」

ついさっきまで見せた、自分の感情のままにオナニーをしていたHな女王様の表情。

怖いのに、でもこの目つきで見つめられると……ちんちんが大きくなってしまう。

「まだまだ休ませませんよ。このちんぽを味わい尽くすまで、あなたの全てを搾りとってあげますわ!」

そう言いながら、舌なめずりまでしている。

その手はすでに僕のちんちんを掴んでいて、それだけで、あって……軽く声が出てしまう。



「これがあなたのおちんちんですのね。とっても綺麗でプルプルしちゃって……かわいらしいですわ」

よく見ると、さっき体を拭いたのに女王様がまた汗をかいていた。

「少しつついただけで……えいっ……ぴゅって先走り汁まで出しちゃって、随分溜まってたのですね」

甘い熱気を出しながら、綺麗な指先でちんちんをシコシコ。

女王様にこんな事をされたら、ビクビク震えて耐えるしかできない。



「このちんぽからどんな風に精液が出るのでしょう。興味がありますわ、ほら、私の前で自慰をしなさい」

そう言うと、ちんちんからパッと手が離れた。

興味深けに女王様が下半身を見てる、こんな状況でオナニーしたら、すぐ射精してしまう。

「これは命令ですよ。逆らったらどうなるかわかってますよね」

でも、これが命令だとしたら断れない。

「そうですよ、では私もあなたの自慰を助けるために、耳元で甘く囁いてあげますね」

あっ……女王様が、ギュって体を寄せてきた。

熱気と甘い香りが強くなる、こんなの、匂いだけで逝っちゃう。



「私の声が聞こえますか……ほらっ、クチュクチュクチュ……とってもHな音が鳴っていますね」

耳元で聞こえる、女王様の囁き。

「こんなにおちんちんを大きくして……一体何を考えていたのですか」

少しちんちんをシコシコするだけで、あって、わって、わざと驚いた反応が返ってくる。



「私の裸を見て、おっぱいを見て、柔らかくて手が埋もれるくらい大きいおっぱいの、その感触だけで勃起しちゃったんですか?」

女王様のおっぱいで、Hな匂いで、

我慢できず大きくなって、勃起しちゃった姿、全部見られてる。

「Hな坊やですね。あなたがここまで変態だとは思いませんでしたわ、この変態っ」

わかっていたのに、自覚はあるのに、

改めてそれを耳元で、しかも女王様に言われると、恥ずかしくてゾクゾクしてくる。



「あらっー……あらあら、何罵られてビクビク反応しているのです、このマゾ男」

んっ……あっ……喋りながら、指先が……乳首に触れてる。

「そうですよね、頭を無理やりおまんこに押しつけられて、自慰器具扱いされてビクンビクン感じてた変態なんですものね」

ピンって弾いたり、コリコリされたり、声を出すのが耐えられない。

シコシコする手が少しでも止まったら、ギュってつまんでお仕置きしてくる。



「こうして耳元て……フッー……甘く罵られるだけでおちんちんピクピクしちゃうんですよね」

吐息も吹きかけられながら、乳首をギュって、

女王様のHないたずらで、ビクビク、体が反応するのが止められない。

「なんて変態なのかしら……あらあら、息が荒くなってきましたよ。どうしたのです、もう逝きそうなのですか?」

はぁ……駄目……逝っちゃう。

でも手を止めたら……んっ……あっ……乳首、ギュってされちゃう。

「声だけで、罵られるだけで逝くなんて恥ずかしくないのですか。あらっ、おちんちんからどんどんHなおツユが溢れてきてますよ」

でも、一番気持ちいいのは女王様の声、

耳元で、綺麗な声で、Hな言葉を言われるとちんちんがキュってなる。



「粘り気のある透明なおツユが、Hな事を考えて興奮しちゃったおちんちんからツゥーって……間抜けに溢れてますわ」

もう逝っちゃう、限界。

「ほらっ……逝け……出せ……罵られて、間抜けに逝き顔さらしてビュービュー精液お漏らしするのですわ」

出しちゃう、女王様のムチムチな体に、でもそんな事許されない。

「なんですの、目からおツユが漏れてますよ。悔しいのですか? でも出すのはそこからじゃないですよ」

逝きたい、でもどうしたらいいんだろう。

気持ちいいのに、射精したら、女王様に精液をかけちゃう。



「このたっぷり子種が溜まった金玉から……勃起した陰茎の内部を通って……ぷっくりと膨れたおちんちんの先端から……ピューって……お漏らしするのですよ」

あっ……今、命令された。

射精を許可する、女王様の高貴な命令。



「気持ちいいですよ……ピューって……白くて粘り気の精液をお漏らしするの……シコシコ、シコシコ……ピュー……ピュー」

声に合わせて、手をシコシコ。

射精してもいいよって言われて、手の動きが止まらない。

「うふふっ、もう我慢出来ないといった顔しちゃって……全く駄目な坊やでちゅねぇ」

もう我慢出来ない、逝かせて。

「いいですよ、逝きましょうか……私の声に合わせてピューって……気持よく精液お漏らししちゃいましょうか」

ピューって気持ちよく、射精する合図をちょうだい……お願い、お願い。

「逝きますよ……そう、力をぬいて……ほらほら……はい、ピュー♪」

あっ、あっ、出る……あっ……逝っちゃう! んっ……ああっ!!



「精液、ピュー♪」

声に合わせて……ひっ……ピューって……精液……出てる。



「うふっ、でちゃいましたね」

あっ……出しちゃった。

高貴な女王様の体に……白い精液、かけちゃった。



「どんどんお漏らしましょう……うんうん、そうですよ、いい子ですね、この変態。ほらほら、ピュー、ピュー、ピュー、うふふっ」

女王様が抱きしめてくる、柔らかい体に包まれて、ビュービュー射精してる。

「お漏らしが止まりませんわ……どんどんどんどん、ピューって……精液は溢れてきてますね」

太ももでちんちんを挟まれて、隙間から精液がドクドク溢れてる。

「あぁ……見てたらなんだかこっちの方が興奮して来ましたわ……いいですか、このおちんちん……食べていいでしょうか?」

んっ……あっ……やっと、止まった。

もう、しばらく逝けない……さすがに……無理……あれ。



「ねっ……はぁ……私……我慢できませんの……いいですわよね……いいですよね」

気がついたら、女王様が下半身に移動して、目の前のちんちんを見つめてる。

まって、舌を伸ばさないで。



「んっ……嫌といっても……無理やり食べますわ……んふんっ!」

逝ったばかりなのに……今……駄目……ああっ!



その3へ



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