エルフの女王の性教育講座

美しくて、国民みんなから愛されている、おっぱいが大きいイオニア様。

そんな女王様のお世話係に選ばれて、家族や友達に祝福されながら、初めてのお勤め日を迎えると。

「んっ……んふっ……あんっ♪」

ドアを開けた瞬間、ベッドの上で女王様が一人Hをしていた。



「んっ? んふっ……あらっ……どうかしましたか?」

女の人が……しかも女王様が、こんな事をしてるなんて。

突然の事に驚きすぎて、口が開いたままになってる、でも女王様は何も気にしてないようだ。

「ああっ……そういえば今日でしたわね……新しいお世話係が来る日というのは……はぁんっ」

それどころか、そのままオナニーを続けている。

どうしたらいいんだろう、目を逸らしたら失礼だろうか。



「わかりました……んっ……今もう少しで逝きそうですので……んっ……私の自慰が終わるまで……少し待っていてください」

初めて女の人の一人Hを見る、性器をそんなふうにいじるんだ。

少し指を動かす度に、ビクンて跳ねて甘い声を出す女王様。

「よろしければ、あなたも一緒にどうでしょうか?……んふっ……私をおかずに……はぁ……一緒に自慰の見せ合いっこをしませんか?」

普段は、国民みんなに言葉を伝える口なのに。

そこからエルフとしての教えや儀式の詠唱じゃなく、いやらしい喘ぎ声が漏れてる。



「うふふっ……そんな顔を真赤にして……かわいいですね……んっ……んぁ……いいですわ……もうすぐ逝きそうですわ」

うぁ、指の動きが激しくなった。

息も荒くなって、大きなおっぱいも揺れてる。

「んぁ……ぁっ……ああっ……んっ……逝く……逝きますわっ」

お城の寝室で、オナニーしてる女王様と二人きり。

しかもその女王様は、今目の前で逝こうしてる……あっ……大きく震えた。



「あっ……んんっ……んふっ……んふんんんん!!!!!」

廊下にも響きそうな声で、女王様が絶頂を迎える。

心なしか部屋に甘い匂いがする、もしかして、女王様が逝ったせいだろうか。

「はぁ……はぁ……うふふっ、かわいい坊やが見ているものですから……んっ……つい、いつもよりも激しく逝ってしまいました」

息を切らしながら、満足そうな顔でこちらを見つめるイオニア様。

今から、この人の何を世話すればいいんだろう。



「あら、そんなに驚いた顔してどうしたのですか? 女の子が自慰をするのが珍しいのですか?」

姿勢を変えて、裸姿を隠しもせず、女王様がこちらに向き直る。

下半身からは愛液が垂れていて……やっぱり、さっきの甘い匂いが漂ってくる。

「今時は女の子でも普通に自慰行為……オナニーをするのはあたり前ですよ。ええ、私も毎日やっています」

確かに、イオニア様に変な噂はあった。

毎年成人になるエルフは『全員』女王様に相手をしてもらえる、城に侵入した暗殺者が女王様に捕まり、逆に犯された。



「エルフの例に漏れず以前の私は病弱で、すぐ床に伏せって療養する生活でしたが、今はこのおかげでわりと健康になったんですよ、うふふっ」

そんなの全部創作で、さすがに嘘だろうと思ったけど。

ツヤツヤした健康な肌の女王様を見ていると、全部信じられる。

「ふぅ……なかなか濃厚な自慰ができましたので、少々体に汗をかいてしまいました。それではあなたに体を清掃してもらいましょうか」

そんな女王様に選ばれた、名誉あるお世話係の仕事。

正直怖いけど……その体から目が離せない、命令に合わせて、ゆっくりとベッドの前にかがみ込む。



「さ、ではそこにあるタオルで体を拭いてもらいましょうか。そんな目をそらしては駄目ですよ、うふふっ、女性の裸を見るのは初めてなのですか?」

近くに来ると、一人Hした女王様の匂いが、より強くなる。

「ほら、早く拭き始めないと風邪を引いてしまいますわ。いいのですか、女王の体に何かあったら全てあなたの責任になるのですよ」

そうだ、女王様をずっと裸にしておけない。

タオルを手に持って、ゆっくり、目の前の体にそれを近づける。



「ふふっ、そうですわ……そうっ、もっと近づいていいですよ……さ、この火照った体を綺麗にするのです」

それにしても凄い汗……どれくらい前からオナニーをしていたんだろう。

「んふっ……はぁ……いいですよ、その調子で……はぁ……恥ずかしがらずに……もっと近づいていいですわ」

ドキドキしながら、できるだけあそこを見ないように、ゆっくりと汗を拭き取る。

「首筋から肩にかけて……あんっ……ふふっ……そうそう……私の事は気にしないで……清掃に集中してください」

うわ、今あんって……タオルを被せた瞬間声がした。

動揺しないようにしないと、女王様の前でちんちんを大きくなんかさせたら、それこそ不敬罪だ。



「はぁ……いいですわ……ほら、ちゃんとおっぱいの辺りも拭かないと、逃げちゃ駄目です」

女王様が僕の手を掴み、おっぱいの方へとタオルを導いていく。

できれば避けたかったのに、こんな大きくて柔らかそうなおっぱい……触ったら絶対変な気持ちになる。

「んんっ……はぁん! そうですわ……もっと強く拭いても構いませんわよ……んっ……あぁん!」

手が埋まる……おっぱい凄い。

演説の時、遠目から見ていても目立っていたおっぱいに、僕の手が触れてる。



「あらっ、どうしたのですか? ああっ、そうでしたわね……腋の下は腕を上げないと拭けませんよね」

そう言うと、女王様がゆっくりと手をあげる。

「はいっ……いいですよ……はぁっ……特に腋は汗をかきやすいですからね……私は少し汗っかきなので……すぐ蒸れてしまいます」

視界に映る、濃い匂いがして、少しだけ汗ばんでいる女王様の腋。

一瞬頭がくらっとする、でも、何故か見てると胸がドキドキしてくる。

「どうしました……ふふっ、手の動きが止まってますよ……そんなに腋に見とれて……何か変なところでもありましたか?」

美しいイオニア様の、わずかに汗ばんだいやらしい腋。

目が離せない、おっぱいやあそこを見ても我慢できたのに、ちんちんがムズムズしてくる。



「ちゃんと綺麗にしていますでしょ……だってエルフですもの、無駄な物の無いスベスベの、とっても美しい腋の下でしょう?」

駄目、勃起しちゃう。

女王様がチラチラ下半身を見てる、腋の匂いでちんちん大きくしてるのがバレちゃう。

「強いて言えば、汗をかいているせいか熱気が凄いですね……こうして手のひらを少し当てるだけで……うふふっ……汗の濃い香りが伝わってきますわ」

少し手を近づけただけで、本当に熱気が凄い、これが全部女王様のいやらしい匂いでできてる。



「あんっ! 顔が近いですわよ……うふふっ……何がしたいのですか? まさか……ここに顔を埋めたいのですか?」

そう思ったら耐えられなくて、気がついたら顔を近づけてた。

こんなの恥ずかしいのに、女王様の腋をクンクンするなんて……でも、我慢できない。

「私の豊満な体に横からだきついて、腕を上げたこの部分に思いっきり顔を埋めて……濃厚な香りをいっぱいに味わいたいのですか?」

喋りながら、じっくり僕の下半身を見る女王様。

気がついたらバキバキに勃起してる、いやらしい腋で興奮してる所、全部見られてる。



「うふふっ、息が荒いですわね……ん、どうしました。まさか、もうこれで清掃が終わりですか?」

ちんちんを勃起させたまま、女王様の体を拭き続ける。

女王様もそれを知っていながら、あえて何も言わず、僕の反応を楽しんでる。

「まだですよ、一番大事なここ……私の性器……おまんこが濡れたままじゃないですか」

最後に残った、女の人の一番濃い匂いがする器官。

「ここは敏感な箇所ですので、布だけではなく、この綿棒も使って清掃してください……私はじっとしていますのでほら……いいですよ」

腋の匂いだけでも変になりそうだったのに、

こんな所に顔を近づけたら、どうなっちゃうんだろうか。



「んぁっ……んふっ! いいですわ……まずは全体を布で軽く拭いて……ひゃんっ! いけませんわ、その上の部分はまだいじっては駄目です」

軽く布を当てると、目の前の体がビクンと反応する。

触った所が悪かった? でも、気のせいか女王様は嬉しそうだ。

「そうそう……では次は綿棒を使いましょうか……きちんと内部も含めて……んっ……綺麗にしてくださいね」

綿棒を手に持って、慎重に、慎重に、外側からゆっくり清掃を始める。

「あっ……おっ……んふっ! んぁっ……初めてにしては……んふっ……なかなかHな棒使いですよ……あっ」

さっきとは違って、少し落ち着いた、でも深い感じの喘ぎ声。

この声に動揺しちゃ駄目だ、まずここを綺麗にしないと。



「そうですわ……んぁ……ゆっくりと……隙間にそって丁寧に綿棒を這わせるのです」

隙間にそって這わせると、さっきの跳ねた部分に触れ、女王様が小さく声をあげる。

「んぁ……そのまま続けましょうか……はぁっ……んっ……駄目ですよ……まだ全然綺麗になってませんわ」

甘い声一緒に、どんどん中から漏れてくるいやらしい液体。

匂いも濃くて……そのせいで全然綺麗にならない。

「もっと激しく……中をかき混ぜるように……んっ……んんっ……ああっ……もう我慢出来ません!」

一体どうしたらいいんだろう。

そう思ってると女王様の手が、僕を掴んで。



「ほら! そんな粗末な物を置いて、直接口でご奉仕しなさい! これは女王命令です!」

そのまま、Hな匂いのするあそこへ、思いっきり押し付けてきた。



「こんなHなご奉仕をされて、もう耐えられません!……いいですよ、あなたがやらないなら、私が勝手に動かしてあげますわっ!」

待って、そんな急に……んぁ、匂いが凄い。

「こうしてあなたの頭を持って……んふっ……おまんこに……押さえつけるっ……あぁん!!!」

乱暴な手付きで、それこそ物みたいに扱われて、激しくあそこに顔が擦り付けられる。



「はぁん! いいですわ! これですわ、これ!」

大きな声が部屋に響く、こっちの話がぜんぜん届いてない。

「直接奴隷をおまんこに押しつけて……んぁ……窒息させながら無理やりご奉仕させる……あんっ……最高ですわっ!」

いやらしい匂いがして、女王様の愛液がどんどん漏れてくる。

どうしよう、このままだとあそこで窒息しちゃう。



その2へ



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