女教師カレンの放課後射精レッスン

土下座した僕を、先生が抱えあげる。

「いやんっ♪ 抱きついてきちゃって激しいんだから、いいわよぉ、このまま教卓の下で、セックスしちゃおうか♪」

別に頼み込まなくてもいいんじゃ、さっきまでそう思っていたのに。

それでも素直に告白をして、受け入れて貰えると、やっぱり嬉しくなる。



「みんなには内緒だよ、やんっ♪ そんなに声を出したら見つかっちゃうわよ」

実際ここまで優しくて、Hで、素敵な先生なんて他にいない

教卓の下に隠れるように入り込み、先生がゆっくりと下着を脱ぐ。

「ほぉら、ここに入れなさい。トロトロ濃厚ビッチホールに、君のおちんぽプチュっていれるの」

本当にセックスできる、それもこんなに魅力的な人と。

緊張で足が震えてる、そんなこちらを見て、手を引きながら導いてくれる。

「すぐ逝っちゃ駄目ですよぉ、ベロチューしながら逝かせてあげる……んっ……あぁん♪」

とろけた目で、じっと見つめてきて……先生が自分の中にちんちんを……うぁ……あっ……入れて……きた。



「はぁ、入ったぁ……君のおちんちん、とっても気持ちいいわよ」

逝かないように必死で、感覚なんてわからない。

でも先生は喜んでいて、耳元で甘い喘ぎ声が聞こえる。

「ほら、お口を開けなさい……んぁ……んふっいっぱいいっぱいキスして、ピュッピュしようねぇ」

言わるまま、口を開けると唇が吸い付いてきた。

「はぁ、うんうん、好きなだけ先生に抱きついていいからねぇ」

それに反応するように、夢中でこちらもキスを返し、甘えるように先生に抱きつく。



「いつも授業中に見てた先生の体、今は君だけのものなんだから」

授業中にいつも見ていた……たまに先生の方から見せつけてくる時もあった、いやらしい体。

「このおっぱいも、お尻も、ぜーんぶ好きにしていいの♪ あぁん♪ やんっ、ギュッてくっついてきてる♪」

それが目の前にあって、ギュって抱きつくといやらしい声が返ってきて。

初めてのHを、優しく導いてくれている。



「いっぱいだそうねぇ、逝こうね、あんっ♪ 先生、君の大好きだよぉ」

嘘だとわかっているのに、先生の言葉にその気になってしまいそう。

「大好き、大好きっ、大好きぃ……だからギュッてして、パンパンして、ザーメンどんどん出して」

憧れのHな先生が、耳元で好きって何回も囁いてくれて。

その言葉に促されるように、我慢ができなくなってくる。

「んっ……んんっ……んふんん!!! はぁ……逝っちゃった」

先生の中に逝っちゃう、射精しちゃう……んっ……ああっ!



「もぅ、中に出しちゃ駄目って言ったのにぃ……やんっ……なぁに、そんな事言ってないって?」

うぁ……中に出すの……止まらない。

「なら好きなだけ中出ししていいと思ってるのかなぁ、らほら、またおちんぽ大きくなってきましたよ」

それどころかまた腰が動かされて……ちんちんが大きくなる。

「んぁ……ちゅっ……ギューってトロトロおまんこが……やんっ……おちんぽ君を締め付けてますねぇ」

ギュってされて、耳元で甘く囁いてきて。

抜きたくても、先生がちんちんを離してくれない。

「早く抜かないとまた中出ししちゃいますよぉ……あんっ♪ このままだと先生妊娠しちゃいますよぉ」

本当に妊娠させちゃう。

ギュってしないで、また中に逝っちゃうから。



「あははっ、逃げられない? そうよぉ、だって先生が君を抱きしめてるものぉ、おまんこもギュッて締め付けて、おちんぽ捕まえてるの」

大きいおっぱいが潰れるぐらい、強く抱きしめられてる。

「だってせっかくの童貞チンポ……んっ……離すわけないじゃない……干からびるまで……ザーメン吸い尽くさないとね」

こんなの逃げられない、また先生が動き出した。

キスをしながらちんちんをギュってされて、逝かせようとしてくる。

「んっ……んっ……んふっ! うふふっ、学校の中でセックスするの、最高♪」

教卓の下で、凄い腰使いで精を搾られて。

下の階に振動が響いてそう、もし誰かが教室の鍵を開けたら、全部見られちゃう。



「誰かに見られたらってスリルがたまらないわぁ……バレないように童貞を漁るの、癖になっちゃう♪」

学校の中で、先生とセックスして……無理やり犯されてる姿、全部見られちゃう。

「ほら、ほら、逝きなさい、もっともっと、ザーメン撒き散らしなさい! ほら、ほら、ほら!」

でもそうなったら、却ってこの先生は喜びそうだ。

見つけた人を巻き込んで、3人でセックス……でも、それは嫌……うぁ、また出る。

「んっ……んっ……んぁんん!!! はぁ、もっと、もっとザーメン頂戴」

逝っちゃう……んんっ!!



「先生が妊娠するぐらい、やぁん♪ うふふっ、私、生徒に孕まされちゃう!」

二人きりで、個人授業で、ずっと犯されたい。

大好きな先生と、ただセックスするのに夢中になりたい。

「童貞君の濃厚たっぷりザーメンに、あぁん、くちゅって、種付けされちゃうわぁ♪」

気持ちいい、先生が喘ぎながらもっと逝けって腰を振ってくる。

憧れの人の中に、沢山射精しちゃう。

「ほら、もっと先生を見なさい、そうよ、そう……んっ……ちゅっ……んふんっ♪」

このとろんとした目で見つめられると、いつまでも逝けそうな気分になってくる。

というかそうしたい、搾り尽くされて溶けちゃいたい。



「トロトロキスしながら、連続中出ししようねぇ……そのまま、気持よくお逝きなさい」

また、いやらしい唇が近づいてくる。

これに吸い付かれたら、今度こそ気絶するまで逝かされる。

「準備はいいかしら……んっ……とっておきのディープキス中出し、スタート♪」

もの凄く気持ちよくて、本当に壊れるような快楽がきて。

あっ……眠っちゃうまで……んっ……搾られちゃう……んんっ!!



「んふっ、んぶっ、んんっ、んふんっ、んふんっ♪」

舌が入ってきた、今度こそ逃さないって、強く抱きしめられてる。

「んぁ、んくっ……もっと、もっと中に出してぇ!!」

ビクビク体が震えて、無抵抗のままビューって精液が……止まらない。

「んふんんんん!! はぁ……まだまだ、こんなんじゃ足りないわ!」

もう教師とか関係なくて、ただセックスしたいって本能で動いてるみたいだ。

キスで吸い付きながら、体も引き寄せられて……腰使いが……んぁ……凄い。



「まだ……全部、全部出しなさい!! んっ、んんっ、んっ……ああんっ!!」

でも……そんな先生が……凄い好き。

「んあんん!! んふっ……んっ……んぶんんんん!!」

だからいくら逝っても……意識が無くなっても。

先生とセックスできて……良かった。



「あっ……あっ……私も逝く……だからほら……もっと逝け、この変態!!!!」

でも、そんな事この人には関係無さそう。

うぁ……また逝く、逝かされる。



「んぁんんんん! んぁ……ほら……最後に……出せぇ!!!」

Hな女教師に……全部……搾られちゃう。

「おっ……おっ……んっ……ああああんんんんんん!!!!」

うぁ……あっ……あっ……んんん!!



「はぁ……はぁ……はぁ……んっ……んふんっ♪」

ちんちんが抜かれて、先生のあそこから精液が逆流してるのが見える。

「うふふっ、とってもやらしい精液がドロドロでてる、たっぷり出しましたね♪」

これの後掃除どうするんだろう……まぁ……いいや。



「やん、この子ったら気絶しちゃってる、少し激しく犯しすぎたかしら」



「やっぱり童貞君とのセックスは最高だわ、あんっ♪ それに先生、君のこと気に入っちゃった」

「また授業中、先生をみてムラムラしちゃったら、こっそり会いに来なさい、濃厚なセックスで逝かせてあげる♪」



「じゃあね、ばいばい♪ んっ……んっーんっ♪ ちゅっ」





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