女教師カレンの放課後射精レッスン

射精したばかりのちんちんを、先生に弄られ続ける。

「あぁん、トロトロ♪ どれだけシコシコしてなかったのかな、やっぱり童貞君のザーメンは濃いわぁ」

最後の一滴まで出そうと、綺麗な手で絞り上げられて。

二人だけの教室で、恥ずかしい喘ぎ声が響く中。

「んーっ、うんっ♪ はい、よく逝けました♪ 君がちゃんとピュって逝ってくれて、先生嬉しい♪」

先生の満足そうな声が聞こえると。

「でも、本当に教室の中で射精するとは思わなかったわぁ、何してるのかな、この変態、マゾ犬くん♪」

ピュって、残った精液が全部、床の上に吐き出されてしまった。



「やんっ、そんな顔しないの♪ 大丈夫よ、だって先生君みたいな変態大好きだもの」

喋りながら、窓際に移動する先生。

座り込んで放心状態のまま、射精の余韻で動けないでいると、こっちに来るよう手招きしてきた。

「ほぉら、立ちなさい、あん、誰がズボンを履いていいっていったの。無様に精液垂らしてるチンポをそのまま、出した状態でこっちにくるの」

強い言葉に逆らえず、ちんちんを見せたまま、先生がいる窓際に移動する。

「そうそう、あははっ、いい姿ねぇ。なんだか先生のペットになったみたい」

誰も来ないとは言え、教室内でこの姿は恥ずかしい。

それなのに何故か、先生の声で命令されると逆らえなかった。



「ほぉら、そこに手をついて、うん、そうよぉ、これは窓ですねぇ、よく言えましたねぇ、偉い偉い」

何もわからないまま、窓に手をつける。

外からは上半身しか見えないけど、この姿で窓際に立つのは緊張する。

「こうして窓に手をつけながら、手コキで情けなく逝く姿、外の人に見てもらおうかしら」

うぁっ、えっ……先生、待って。

本当にこの状態でシコシコするの……うっ、あっ、あっ。



「ほぉら、ほら、ほら。 あははっ、そんな喘いじゃって面白い、大丈夫よ、下半身は見えないから、見えるのは君のトロ顔だけ」

抵抗できないまま、手コキで顔がトロトロにされる。

「窓に手を付けて、あんあん喘いでる可愛い逝き顔、みんなに見てもらいましょうねぇ、ほら、シコシコ、シーコシコ♪」

逝ったばかりで敏感になってるのに、執拗に先端をゴリゴリされて。

恥ずかしい声を漏らしながら、感じてる顔を外に見せられてしまう。

「先生がどんどん気分を高めてあげる、だからじっくり、変態アヘ顔晒してピュッピュしましょうねぇ、あははっ♪」

そう言うと、先生が吐息を吹きかけてくる。

それだけで体がびくってして、恥ずかしい姿が丸見えになる。



「幸せですねぇ、嬉しいですねぇ、ドスケベ先生に、Hなヌルヌル手コキをしてもらえて」

耳元で囁かれながら、いやらしい手つきでシコシコ。

「こうして両手で優しくチンポを包んで、クチュって、ほらほら、君の可愛いチンポを扱いてますよぉ」

さっきとは違って、優しく包みながらじっくり、徐々に感度が上げられていく。

「お皮がクチュクチュ、Hになってますねぇ、いつもしている皮オナとどっちが気持ちいい?」

うぁ……あっ、指先が皮の中に入ってきた、ひっ、コリコリしないで。

「君の包茎チンポ、先生が剥いてあげる、皮オナも気持ちいいけど、剥いたほうがもっと感度があがるのよ」

綺麗な指先で、じっくりちんちんの皮が剥かれていく。

こちらの反応を見ながら、より良い声を出させるみたいに、少しずつ先生の指が動いてる。



「駄目よぉ、手を離しちゃ駄目♪ 君のお皮が剥けて、あんって情けない声をだすところ、ちゃんとみんなに見てもらわないと」

窓の外を見ると、帰宅のために沢山の生徒が歩いてる。

もし誰かが気まぐれで校舎を振り返ったら、この感じてる顔……全部見られちゃう。

「いきますよぉ、ほぉら、可愛いおちんぽのお皮が……んっ……んんっ……えいっ♪ やんっ、剥けちゃった♪」

お願い、誰も見ないで……あっ……ちんちんが剥かれる。

先生の細い指先でじっくり……ひっ……あっ……あっ! 裸にされちゃった。



「いい声でましたねぇ、あぁんって♪ そんなに先生のお手手が気持ちよかった?」

喋りながら、剥けたばかりの先端を撫でる先生。

「今の顔、誰かに見られたかもねぇ、だってほら、お外にはあんなに沢山、帰宅中の女の子がいるもの、一人ぐらいこっちを見ちゃったかもね」

大丈夫、誰も見てない。

それにもし声が漏れても、聞こえる人なんていないはず。

「それじゃあもっと喘ぎましょう、アンアンって、もっと素敵な声を出していいですよぉ、変態アヘ顔、みんなに晒しちゃえ♪」

ひっ……あっ……ちょっと待って。

シコシコする速度を早くしないで……駄目……あっ。



「ほら、ほら、剥きたて亀頭の先端をゴシゴシ、先生の指先がレイプしてますよぉ」

誰にも見られてない、声が少しぐらい漏れても大丈夫だって、安心したのに。

「セックス担当教師のドスケベお手手が、初な童貞チンポを、Hに逆レイプしてますねぇ」

先生が急に本気を出してきて……シコシコされて声が止まらない。

「んーっ、んっ? 先端が弱いのかな、ここをカリッてするだけで、あぁん♪ おちんぽ君が悲鳴をあげちゃってますねぇ」

さっきより激しく扱かれて、大きな声を出させるみたいに。

爪先で先端をカリカリって……耐えられない。



「こうカリッてして、あんって、カリッ、アンッ♪ カリッ、アンアン♪ やぁん、本当に女の子みたいな声を出してますわぁ」

教室の中に響く声が、だんだん大きくなる。

「君は女子生徒だったのかな、おちんぽクリトリスをコリコリされて、アンアン喘ぐ女の子だったんですかぁ?」

あんって、女の子みたいな声が出て。

窓に手を付きながら、恥ずかしい顔で喘がされてる。

「この変態、ほら逝きなさい、窓に手を貼り付けて、無様に喘いでる顔みんなに晒して、ピュって精液撒き散らすの」

振り向かないで、お願いだから誰も見ないで。



「ほぉら、ほら、コリコリ、コリコリ、アンアン、アンアン、アン、アアン♪ いい声ですねぇ」

そう言うと、一瞬だけ外を見る先生。

「ほぉら、そこに女の子がいるわよぉ、うふふっ、今一瞬こっちの方を見てたわねぇ」

えっ、あっ……嘘。

でも確かに……指さした先を見ると、顔を赤くして女の子が歩いてる。

「どう思ったのかな、なんで男の子が、窓に手をあててトロ顔してると思っちゃったのかな、もしかして……全部気づかれちゃってるかもねぇ」

まさか、本当に見られた?

恥ずかしくて感じてる顔、何をしてるんだろうって、女の子に見られちゃった。



「あはははっ! 固くなっちゃったわぁこの変態チンポ、シコシコしごかれて、アンアン喘いで、それを見られてるって知って、ピクピク震えてる」

ひっ、何で……ちんちんが固くなってる。

先生に罵られて、女の子に逝き顔見られて恥ずかしいのに感じてる。

「ど変態ねぇ、この変態チンポ、マゾチンポ、淫乱チンポ! 先生は許しませんよ、これは教育し直さないといけません」

もしかして、見られたかった。

自分の恥ずかしい姿を女の子に見せて、冷たい目で見つめられたかった?



「ほらほら!! 逝け、出せ! このマゾチンポ!! 変態トロ顔しながら、全部吐き出せ!!」

そんな事無いのに、あの子の軽蔑した顔を想像したら、変な気持ちになってきた。

何で、あっ……駄目、逝っちゃう。

「ほら、ほら、ほらほらほらほら!!! んっー、んんっ……あぁん♪」

手コキされて、感じてる顔を外に晒しながら……射精しちゃう……んっ、ああっ!



「はぁ、いい射精だったわぁ。教室の中で気持よく逝った気分はどうかしら、変態君♪」

また……逝っちゃった。

それもこんなに……さっき逝ったばかりなのに、凄い量が出てる。



「ん、なんでまだ窓に手をあててるの、もう戻っていいわよ、やん、そんなにお尻まで振っちゃって、どうしたの?」

先生にお尻を触られて、ビクって体が反応する。

「まさかぁ 先生に最後まで搾ってほしいの、さっきみたいに優しく、ギューって、残りの精液を搾り出して欲しいんだぁ」

もっと、搾って欲しい。

恥ずかしい姿にして、調教して欲しい。



「変態君だねぇ、もうそんな事を考えてるんだ」

でも、そんな事言えない。

先生にちんちんを撫でられながら、震えてるだけしかできない。

「んーどうしようかなぁ、シコシコしてあげようかなぁ、クチュって、最後の一滴まで搾ってあげようかなぁ」

そう言うと撫でる動きを止め、静かに先生がつぶやく。



「うふふっ………だぁめ、見たいな先生、君が自分でシコって、ピュって精液の残りを出す所」

背後から抱きしめられ、耳元で囁かれた言葉に体が反応する。

「しないの? でないとずっとこのままだよ、早くしないと、本当に人が来ちゃうかもね」

甘く囁かれる、逆らえない先生の命令。

気がついたら自分でちんちんを握って、ゆっくりと扱き始めていた。



その3へ



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