女教師カレンの放課後射精レッスン

放課後の教室で待たされていると、扉が開いて教師が入ってきた。

「はいはーい、ごめんね待たせちゃって」

そう言いながら扉を締め、何故か鍵を掛ける女教師。

カレンという名前の担任で、見た目が綺麗……というかエロくて男子の間で噂になっている。

「さ、どうして君だけ教室に残ったのかわかるかな、ねぇ、心当たりない?」

耳元に吐息を吹きかけながら、先生が話しかけてくる。

心辺りなんて無いけど……いったい何なんだろうか。



「例えば授業態度とかぁ、テストの内容とか、本当に思い当たることがないのぉ?」

甘い言葉で問いかけられながら、少しずつ今の状況がわかってくる。

自分もそこまで子供じゃない、授業態度も真面目だし、悪い事もしてない普通の学生。

「もぅ、いけない子ね、そんな鈍感じゃ女の子に嫌われちゃうわよ」

何で一人残されたのか、思い当たる事があるなら1つだけ。

他の男子みたいに口には出してないけど、ずっと……この先生が気になってた。



「いいわ、先生が答えを教えてあげる、ほら目をつぶりなさい、そうよ、そう」

土下座すればやらせてくれそう、風俗のHPでそっくりな嬢を見た事がある、指名率トップだった。

そんな噂があるカレン先生を授業中……Hな目でいつも見ていた。



「うんうん、そのままじっとしててねぇ、うふふっ、私の顔、近いのがわかる?」

吐息が頬に触れて、すぐ近くに先生がいるのがわかる。

「君が何でここに残されたのか、正解わね」

胸が凄いドキドキする、これから何をされるのか、噂は本当だったのか。

いろいろ考えて声がでない、体が震える。



「君が、童貞だから。さ、優しくキスしてあげる」

そう聞こえた瞬間、激しく先生の唇が吸い付いてきた。



「んぶんっ!!! んふんっ!! んんっ!! んぁ……んんっ……んふん!!」

んぁ……んんっ……わっ、キス……凄い。

「んんんっ……!! やんっ……暴れないの」

噂は本当だった、先生の口づけ……とってもエロい

でも思っていたのと違う、想像してたキスって、もっと優しい感じだったのに。

「んぶっ……もしかして……んふっ……キスも初めて?」

思いっきり両手で顔を掴まれて、捕まえた獲物を捕食するみたいに。

ずっと激しく、柔らかい唇が吸い付いてくる。



「んっ……んんっ!! んっ! んふっ!! よかったね……初めてのキスがこんなに激しくて♪」

このまま全部、先生に吸われちゃうみたいだ。

なのに気持ちよくて、ずっと体がビクビク震えてる。

「んっ……んんっ!! んふん!! んぁ!! んっ!! んっ!! んっ……んっ……んっ」

ドスケベ女教師の濃厚なキス、気持ちいい。

「んふんっ……んんっ! んっー……んふんっ!! はぁ、ごちそうさま」

やっと唇が離れた……初めてのキス……先生に食べられちゃった。



「あははっ、目を見開いちゃって可愛い。何、キスって聞いて、ほっぺに軽くちゅってするくらいかと思った?」

いつもとは違う、トロンした目つきで見つめてくる先生。

「やっぱりキスっていったらこう濃厚に、お互いの唇を深く重ね合わさないとねぇ」

舌を見せながらキスの説明をして、顔を赤くするこちらの反応を楽しんで。

「口の奥深くまで舌をねじ込んで、相手の全てを吸い尽くすように激しくバキュームするの♪」

今まで聞いたことのない言葉が次々でてくる。

みんなが言っていた事は本当……というより噂以上だった。



「あんっ、今の言葉で勃起しちゃった? 大丈夫よ、これからたっぷり、先生の唇を押し付けてあげる♪」

ズボン越しにあそこを触りながら、先生が唇を押し付けてくる。

「なぁに、いつも見てる先生がこんな変態だと思わなかった?」

そんな事は無いけど……ここまでは想像してなかった。



「うふふっ、んーっんっ♪ 先生ね……んっ……とってもドスケベなの」

椅子の上に座るこちらの膝に乗って、先生がキスを続ける。

「1日セックスしないだけで我慢できなくて……頭の中がHのことでいっぱいになって……何も考えられなくなるの」

そう言いながら、自分の下着を触らせてくれる先生。

本当に凄い濡れてる、授業中、スカートから何かが垂れてるのを見た生徒もいたらしい。

「ほらほら、もっとキスしましょう。私キス大好き、んっ、んっ、んっ、んっ♪」

その話を聞いた時、さすがにそれは嘘だろうと思ったけど。

今ならその噂を信じられる。



「よかったわぁ、ちょうど君がいて、やっぱり性欲解消といったら童貞レイプよね、んっ、んふんっ♪」

びっくりして体が動かない、ずっと先生にキスされてる。

「もちろん、君が可愛いから選んだのよ、んふっ……はぁ、先生がこんなドスケベ変態女で幻滅しちゃった?」

唇を離して、また甘い視線で見つめられる。

そんな事は無い、そう言いたくてもキスの余韻で言葉が出なかった。



「でもここは素直じゃない?、先生の濃厚フェロモンで、大きくなっちゃってるわよ」

うぁ、先生の手付き……凄い。

「この膨らみは何かなぁ、ほらほら、先端をゴシゴシしただけで、いやらしく喘いじゃってますねぇ」

ズボン越しなのに……カリカリって、指先でちんちんを引っ掻いてくる。

こちらの反応を見ながら、絶妙に強さを調整して。



「先生よく感じてたの、授業中にお尻を見る、いやらしい視線」

一瞬ドキッとする、先生の意外な言葉。

「あれは誰なのかなぁ、クラスに男の子は沢山いるけど、振り向いた時一番顔を赤くしてるのが君なのよね」

全部を知っているような口調で、何もかも気づかれていた。

「もしかして、先生といやらしい事したいとか考えてたのかな、いつも裸を妄想してたのかな」

Hな先生の授業が楽しみで、バレないようにこっそり見つめていて。

噂が本当だったらいいのにって、密かに思っていたことも、家で裸を想像してオナニーしてた事も。



「まぁ、綺麗な童貞チンポ♪ 皮までかぶっちゃって可愛いね♪」

いつの間にか、ズボンが脱がされてる。

Hな表情になってる先生の前で、自分のちんちんが丸見えになる。

「ねぇ、内緒で、とっても気持ちいい事しましょ。このスカートの中、確かめたくない?」

確かめたい、先生と……Hな事がしたい。



「したいなぁ私、君の可愛いおちんぽ、プチュって、この中に入れたいな」

耳元で囁かれる、甘い女教師の言葉。

まるでそれに導かれるみたいに、体が動いて。

「居残り授業のお詫びに、何でもしてあげるわよぉ、最高の筆下ろしレイプで、逝かせてあげる」

気がついたら先生に抱きついて、静かに頷いていた。

「ほら、ほらぁ! ねぇ、いいでしょ、お願い」

したい、スケベな先生とHな事をして、滅茶苦茶にされたい。



「うふふっ、ありがと♪ 先生もう我慢できないわ」

軽くキスをして、笑顔で喜んでくれる先生。

「さ、淫乱女教師カレンのドスケベ射精レッスン、始めてあげる、んっ、んふんっ!」

始まっちゃう、自分で淫乱って言っちゃうような先生に、本気の授業で犯される。



「はぁ、はぁ、んふっ、んはっ、んっ、んふんっ!!」

んんっ……んっ、また唇が……吸い付いてきた。

「おちんぽ君ガチガチだねぇ、んぁ、先生のディープキス手コキで、こんなにHなお汁出しちゃってるよぉ」

さっきみたいに激しく深く重ねながら、今度は指先でちんちんもいじってくる。



「全く駄目じゃない、んっ、んふんっ♪ ちんぽは勃起したらちゃんと処理しないと、体に良くないわよ」

爪先で先端をコリコリされて、ビクビク跳ねるのが止まらない。

オナニーなんかより、ずっと気持ちいい。

「先生がちゃんと処理の方法を教えてあげるわぁ、一人でシコシコするよりとっても気持ちいい事、してあげる」

Hな先生の、スケベな精処理授業。

何も考えられなくて、頭が溶けそうになる。

「シコシコ、シコシコッ!! んぁ、キスされながら童貞チンポシコシコ、気持ちいいかしらぁ、あはんっ♪」

耳元で、Hな言葉を囁いてくる先生。

甘い声で、見た目通りのスケベな言葉で次々責めてくる。



「はぁん、いい顔ねぇ、んっ、んっ♪ 一人でシコってたらこんな快感味わえないわよぉ、ほらっ、先生の唇の感触、しっかり味わいなさい」

こんなの耐えられない、喘ぎ声もキスで塞がれて、悶えるしかできない。

「んっ、んっ、んふんっ♪ んっーんっ? あらんっ、チンポがギューって上がってきましたねぇ、なぁに、逝っちゃうの?」

逝っちゃう、先生のHな手コキで射精しちゃう。



「淫乱女教師のドスケベ手コキで、キスされながらシコシコシコシコされて、んひぃって、ザーメン出しちゃう?」

すぐ隣の教室に、誰か残ってるかもしれないのに。

学校の中でこんな事をしてるなんて……まだ信じられない。

「んっ、んぁん♪ いいわよぉ、ほらほら、逝っちゃいなさい、出しちゃいなさい」

出ちゃう、出ちゃう出ちゃう。

「シコシコシコシコ、まだまだお射精レッスンは続くんだからぁ、ほぉら、逝きなさい」

駄目……んっ……あっ……ああっ!!



「んっ……やんっ、凄い出てる♪」



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