メイド長ソフィアの侵入者尋問

床に転がって射精してる姿を、メイドが見つめてくる。

「さて、いいですよぉ、さ、また四つん這いになりなさい、その無様な姿で、次のアナルレイプを待っているのですよ」

命令されると、腰の動きが止まり。

また犬みたいな姿になって、ご主人様であるメイドにお尻を向けてしまう。

「今度はこのペニスバンドで……ゆるゆるになった駄目アナルをもっと壊してあげますからね、うふふっ♪」

そう言うと、ペニスバンドを取り出して。

わざと見せつけるように、メイドがゆっくりとそれを装着し始めた。



「どうです、ほら、ペニバンが顔にあたってますよ。これが今から貴方の中に入るのです」

顔にペチペチと、ペニスバンドの先端が触れる。

「メイド服とペニスバンドって意外と合いますよねぇ。清楚なスカートにこんなぶっといおちんぽがついて、奴隷を犯す、あぁん、最高ですわ♪」

本当に太い、指何本とかそういう大きさじゃない。

こんなの入ったら、壊れてしまうんじゃ。

「あらあら、なんです、本番したいの? 私とセックスしたいのですか」

突然の言葉に、一瞬ドキッとする。

本当にそんな事が出来たら、こんなに綺麗な人とセックスが出来たら。



「駄目ですわ、私のメイドとして大事な貞操、このオマンコの中は、全部ご主人様に捧げていますの」

でもわかってる、このメイドに限ってそんな事は無い。

「貴方みたいな豚にはこれで十分ですわ。さぁ、ペニスバンドをつけたメイドに、素直にアナルを犯されましょうねぇ」

愛するのは、本当のご主人様だけ。

無様な奴隷は四つん這いにされて、偽の性器で逆に犯されてしまう。

「この変態野郎♪ んっ……そらっ!」

必死に抵抗してるのに……ペニスバンドが中に入ってくる……あっ……止めて……んっ、ああっ!



「あは、入ったぁ! ぶっといペニバンがズプゥって、ユルユルなドスケベアナルに入っていったわぁ」

本当に入ってる、あんなに大きなペニスバンドで……お尻を犯されてる。

「ほらほら、もう休ませませんからね。貴方が悲鳴をあげても泣いても、ずっとパンパンパンパン、アナルを犯し続けますよぉ」

キツい、苦しい、メイドさんにペニスバンドでアナルを貫かれて声が出る。

「えいっ! えいっ! あははっ、凄い声! なぁにぃ、そんなにアナル気持ちいいのですか、メイドさんにパンパンいじめられて、喘いで感じてますの」

止めて、助けてって、涙を流しながら声が止まらない。

メイドさんにペニスバンドでお尻の初めて、滅茶苦茶にされてる。



「もしかして最初からこれが目的だったのかしら、私に捕まって、こうしてグチュグチュパンパン、お尻をいじめられたかったのですか」

興奮した声で、激しく腰を打ち付けてくるメイド。

涙目で喘いでるこちらを見ながら、本当に嬉しそうな顔で犯してくる。

「あらあら、これは想像以上の変態野郎でした。ほら逝け! 泣いて喚いて、おぅおぅ無様にザーメン吐き続けろ、そら、そら、そら!!」

でも、ペニスバンドで貫かれる度に……あんって声が出る。

操られてるわけじゃないのに、またちんちんがビクビクしてる……何で、何で……んっ……ああっ!



「んんんんっ!!! あははっ、凄い射精ですわぁ、まるで押し出されるみたいに濃いザーメンがどっぷり、ピュルピュル吐き出されてますわぁ」

逝っちゃった、ペニスバンドで貫かれてピューって精液でてる。

「はぁん、まだですよね、もっともっと出ますよね。だってあなたはもう助からないのですもの、こうやってアナルを串刺しレイプされて、死ぬまでザーメン撒き散らすの」

自分でも信じられない、お尻にこんなの入れられて逝っちゃうなんて。

それもこんな量……あっ、またパンパンしないで。

「そら死ね! ザーメン逝ってピューピュー狂ってくたばりなさい! あはははっ! そんな暴れても無駄ですよ、犬は犬らしく、四つん這いでご主人様に犯されてなさい!」

死んじゃう、メイドさんにペニバンで貫かれて死んじゃう。



「んっ……んぉ……んおおおん!! はぁー、たまらないわぁ、やっぱり男の子をいじめるのは最高ですわ!」

また逝った、お尻で逝っちゃった。

パンパンされて感じちゃって、またピュって精液出てる。

「アナル1つで全身を管理されて、少しパンって突く度にドピュドピュ、ザーメン撒き散らす奴隷を犯すのたまりませんわ!」

もう、止めて……腰を振らないで。



「ほらほら、まだですか、まだくたばりませんの。こんだけアナル犯されてザーメン出して、まーだ逝きたいだなんて、とんだ欲張りアナル変態野郎だわ!」

逝きたくないのに、ちんちんが大きくなる。

何かおかしい、もしかして首輪の効果?

「ほら逝け! アナルでザーメンまき散らせ! メイドに犯されて、自分の罪を悔いてくたばるのですわ!! えいっ! えいっ!えいっ!!」

メイドさんに命令される度に、おちんちんが不自然にビクビクして……ピューって精液が出てる。

「死ね、死ね! アナルで狂い死ね!! んぁあんん!!!!!!!」

本当に殺す勢いで、容赦なく。

ペニバンで処刑されてる……んっ、ああっ!



「ふふっ、ここまでやってもまだ息がありますね、ほらっ、うふふっ、まだおちんぽの方も反応がありますね」

射精して倒れると、一旦離れたメイドに足で仰向けにされる。

まるでゴミを処分するような扱い、それなのに何故かちんちんが反応してしまう。

「あっわかりました、首輪の効果でしょうか。私がもっとハッキリ死ねと言わないから、無様に生き恥を晒しているのですねぇ、このクズアナルは」

そう言うと、またペニスバンドが入ってきて、それだけでピュって、精液が漏れ始める。

このままだと……メイドさんに逝かされ続けて殺されちゃう。



「いいですわ、ここまで頑張ったあなたを讃えて特別に私のペットに……」

大きくため息をついて、メイドの口調が急に変わった。

もしかして助かる……いや。

「と思ったんですけど、気が変わりましたの」

このメイドに限って、そんな事は無い。

一瞬期待したこっちの顔を見て、いたずらっぽく笑ってる。



「先程、私がメイド服に着替えている時に伝言があって、貴方のお仲間が何人か、館に侵入したようですね」

仲間が侵入?

そんな事は聞いてない、依頼されたのは自分ひとりのはず。

「あらあら、これは一杯食わされましたわ……えいっ! まさかまぁ、貴方の存在自体が囮だったなんて、よく考えましたこと」

こちらの言葉を聞いてもらえず、無慈悲にペニバンで突かれて悲鳴が出る。

本当に違うのに、こんな綺麗なメイドに嘘なんて付けない、初めてオナニーした年齢だって、全部正直に答えた。



「本当なら隙を見て逃げるつもりだったのでしょうねぇ。まさかこうしてメイドに負けて、アナルを犯されるなんて考えなかったのでしょうか」

最初から捕まるのがわかってて、捨て駒として囮にされた?

「態度によっては生かしてあげてもよかったのですが、もう駄目ですわ、こんな変態アナル坊やとはもぅ交渉できません」

そう言うと耳元で、「これは本当だったんですよ」と囁くメイド。

「徹底的に犯して……このまま……アナルレイプで殺してあげる! そらっ! そらっ! そらっ!」

味方にも裏切られて、生かしてもらえるチャンスを失って。

体から力が抜ける、このまま犯されて殺されちゃう。



「あはははっ! どうですかぁ、アナル処刑で殺される気分は、前立腺をゴリゴリされて、ザーメンピュッピュッ出て、気持ちよーく意識が遠くなっていきますでしょ」

あんっ、ああっ、ちんちんがビクビクする、また逝っちゃう。

「自分のせいで味方も全滅しちゃいますねぇ、もう少し強いアナルをしてたら耐えられたかもしてたのに、あはははっ!」

メイドさんに捕まって、裸で戦って負けて。

アナルまで滅茶苦茶にされて……殺されちゃう。

「ほら死ね、早くくたばれ! 無様なドスケベアナルグチュグチュかき回されて、ドピュウって全部撒き散らしてアヘって死になさい!」

でも気持ちいい、このままもっと犯されたい。

もう目の前のメイドさんしか見えない、この人になら何をされてもいい。



「では最後の命令です、今からキスであなたを殺しますので、死ぬまで射精を続けてくだい。アナルでパンパンしながら口づけで看取られて、最高でしょう」

そう言うと首輪に手をかけ、メイドさんが顔を寄せてきた。

近くで見ると改めて綺麗で、吐息が触れるとドキッとする。

「いきますわよ、心の準備はいいですか、覚悟はできましたか……ふふっ……ほら、死ね」

体が震えてる、怖い……でも。

こんなに綺麗なメイドさんに殺されるって考えると……何故かドキドキしてる。



「んふんっ!! んんんっ……んっ!」

んっ……唇……キス気持ちい。

メイドさんに命が……吸われてる。

「んぁ……んっ……うふふっ……んんっ……うふふっ……あん♪」

ペニバンで突かれて、キスで溶かされて。

意識が遠くなる……死んじゃう。



「んふっ……んっーんんっ! んんっ……あん!!」

あっ……待って……殺さないで。

メイドさんに……まだ……犯され……たい……んっ……ああっ!!



…………

……

「んんっ……んっ……んはぁっ……あらあら、この子、凄い量の精液を出して、くたばっちゃいましたわ」

「幸せそうな顔ですわね……おやすみなさい、可愛い侵入者様」





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