メイド長ソフィアの侵入者尋問

ゆっくりと、裸になったメイドが近づいてくる。

「どうしたのです、勢い良く突っ込んできて。うふふっ、そのまま私に掴みかかったらどうです」

勝負に勝てたら解放してあげる、正直その言葉も信用できないが。

今はこうするしか無い、手を伸ばしメイドに掴みかかる。



「動きが止まってますよぉ、おちんぽ丸出しで……裸の女の人を前に緊張しちゃったのかな?」

掴まれた瞬間、メイドは一瞬だけ声をあげるが、すぐにこちらを見つめ直す。

こっちは必死なのに、怖いぐらい落ち着いた表情。

「あははっ、そんな引いては駄目ですよ。そんな腰が引けた動きでは簡単に……ほらっ、捕まっちゃいました♪」

少しでも視線を下げると、大きな胸が見えて。

ほんの少し躊躇っている間に、そのまま……押し倒されてしまった。



「んっ? おおっ、そうですよぉ、少しは反撃してください……頑張って、私と力比べですか」

押し倒され、馬乗りになったメイドの手を必死に振りほどく。

「自分を捕まえた私の腕を引き剥がそうと……まるで抱き合っているみたいですねぇ……おちんぽがピタピタ、太ももにあたっていますよ」

確かに力は強いが、解けない程じゃない。

それなのに、揉み合ってるうちに……性器が……メイドの太ももに触れて。

「大丈夫ですか? このままだとこの勃起チンポ……グチュってこの中に入っちゃうわよ」

耳元で、想像したことも無いような言葉を聞かされると。

性器が大きくなって……抵抗ができなくなる。



「はいっ、お姉さんの勝ち。情けない侵入者さんは、メイドの裸にチンポを勃起させて、組み伏せられてしまいました」

完全に、手足を抑えつけられてしまった。

勝ち誇った様子でメイドが見下ろし、わざと腰を振って性器を刺激してくる。

「とはいえ油断はできません、一応は館に忍び込んだぐらいの実力者ですからね」

見下した表情で、冷たく見つめてくるメイド。

喋りながら性器を刺激され、声が止まらない……言葉で喘ぐ情けない姿を観察されてる。



「あんっ♪ こうしてお尻で顔を押さえつけて、シックスナインのままおちんぽを弱らせちゃいましょう」

そう言うと体をずらし、メイドがお尻で顔を覆ってきた。

抑えつけてくる力がさっきと全然違う、もしかして、馬乗りの時はわざと手を抜いてたんだろうか。

「んんっ……こら、暴れないの……これは凶悪おちんぽですねぇ」

必死に抵抗する侵入者を弄んで、本当ならすぐに拘束できるのに。

わざと希望を与えて、心の中で笑ってた?



「持ち主もお尻の下で暴れて……クンクンって……あんっ……必死に私のフェロモンを嗅いでますわ」

息を吸おうと藻掻きながら、少しだけ甘い匂いをかがされて。

メイドの顔面騎乗で、無様に窒息させられる。

「暴れないよう……太ももでギュって挟み込んであげますねぇ……んっ……んふんっ♪」

腰がわずかに動くと、太ももが締めつけてきた。

柔らかい太ももがじわじわ……首筋を圧迫してくる。



「ああんっ♪ どんどんおちんぽプルプル震えてきますわぁ……んっ♪」

ギュッて、本当に苦しい……死んじゃう。

「ではちんちんも舐めますね、情けないですねぇ……自信満々に館に侵入して……あっさりメイドに捕らえられて……足コキされて戦って負けて」

メイドにボロボロにされて……更にちんちんまで吸われて。

「悔しくないのですか……んぁ……女の子に勝てなくて……メイドごときに組み伏せられて……恥ずかしいですよね」

ジュポジュポってHな音が響いてる。

惨めな姿で、ちんちんがメイドに舐められてる。



「あらあら……あそこが湿ってきましたわ。私がこんな粗末な奉仕で感じるわけありませんのでこれは……涙でしょうか?」

こんな事になるなんて、想像もしてなかった。

「まぁ、泣いてしまいましたの? 心の中では内心、私相手なら勝てると思っていたのでしょうか……無様に負けてフェラチオレイプなんて、考えてなかったのかな?」

悔しくて涙が出てる、それなのに。

口で犯されるのが気持ちよくて、ビクンビクン震えて、訳がわからない。



「ほらほら……あなたの駄目チンポ……メイドの暖かい口内にヌプヌプ包まれて……気持ちよさそうに悲鳴をあげていますよ」

もう、このメイドに抵抗できない。

されるがまま、お尻に押し潰されて、ジュポジュポちんちんをレイプされてる。

「私、とっても興奮してますの……んっ……あなたの駄目クンニにではなくて……こうして男をねじ伏せて支配するのに……体が熱くなってたまりませんの」

お尻の隙間から、わずかに息を吸って、ちんちん犯されながらビクビク。

少しだけ目の前のあそこが濡れてきた、言葉の通り本当に興奮してる。

「ほらほら……出しなさい……敗者は無様にされるがまま……跪いてザーメン撒き散らしなさい」

声を上ずらせながら、あそこをどんどん押し付けてくるメイド。

上下関係を植え付けるような激しいプレスに、窒息しそうになる。



「あんっ……逝きますね……出しますね……いいですよ……ほら逝け、まき散らせ」

ちんちん気持ちいい、お尻に潰されて苦しい。

「ひぃひぃ泣きわめきながらメイドに犯されて……おちんぽ射精しちゃいなさい!」

うぁ……あっ……あっ、また逝ってしまう。

メイドに負けて、ボロボロにされて……射精しちゃう。



「あっ、んっ……んんんんんっ!!」

んっ……ああっ!!

出てる……凄い吸われてる……そんなに……駄目。

「んっ……んんっ……んふっ……んぁん♪」

もう出ないから止めて、これ以上吸わないで。

うぁ……あっ……んっ……んふんっ!!



「うふふっ、屈服完了ですね……まぁ、なんて無様なおちんぽですこと」

ゆっくりと立ち上がり、満足した顔でメイドが見下ろしてくる。

「なかなか面白いフェラチオ射精でしたよ……あらあら、少しやりすぎてしまいましたか、動きませんわこの駄目チンポ、ごめんあそばせ♪」

顔が愛液でベトベトになって、無様な姿をじっくり観察されて。

体だけじゃなく心まで、完全に負かされてしまった。



「ではあなたが休んでる間、私はメイド服を着させていただきますね。この格好で犯したほうが、より屈辱感を与え効果的でしょうから、ふふっ」

そう言いながら、先ほど抜いだ衣服を着始めるメイド。

「少々お待ちください、着替えを終えた後、とっておきの道具で、あなたをいじめ抜いて差し上げます」

少しだけ恥ずかしそうなふりをして、後ろ姿を見せながら着替えて。

あれだけボロボロにされたのに、何故か目が離せない。



「ふふっ……メイドの生着替えを目の前で見られて幸せですねぇ」

自分はご主人様でも何でも無いのに、いつの間にかその姿に魅了されてる。

「なんならシコってもよろしいですよ……自分が負けた女の着替え見ながら、涙を流して惨めにシコシコってオナニーを……あははっ、面白そうですわ」

本当ならそんな事出来るわけ無いのに、今の言葉に動揺してしまった。

自分をこんな姿にしたメイドを見つめて、悔しくて涙を流しながらオナニー、一瞬凄く気持ちいいって思ってしまった。



「はい、着替えも終わりましたし準備はいいですか、今からこの首輪で、あなたを操ってあげます」

いつの間にか、メイドが首輪を持っている。

これを付けられたら、本当に……ペットにされてしまう。



その3へ



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