チャイナお姉さんの勇者誘惑マッサージ

お姉さんの手コキマッサージで、声が止まらない。

「クチュクチュ、あんあんっ、クチュクチュ、あんっあんっ♪ 声を出すって気持ちいいですよね、ほーら、もうこんなにトロトロのザーメンが出てる」

少し扱かれるだけで、あんあんって、本当に女の子みたいな声が出る。

目隠しをしてるせいか、少しの刺激に反応しちゃう。



「あなたが声を上げる度にとろぉって、おちんちんの先から、あんあんっ、ピュッピュッ、Hな液体が漏れてますよぉ」

オイルが暖かくて、聞こえてくる声に合わせてゆっくりクチュクチュ。

「柔らかい手におちんぽシコシコされて、期待した通りの裏サービスをされて、理性なんて切って、喘ぎ続けるの」

ちんちんが根本から先端まで、お姉さんの手で滅茶苦茶にされてる。

売春宿の裏サービス……凄い。



「そうですよぉ、そうそう、いい子ですねぇ、どんどん貴方様の体が熱くなってる」

我慢できなくて、腰がどんどん浮いてきた。

気持ちよくて、切なくて、猫が腰を上げるような姿勢になってる。

「出したいって、逝きたいって、体が切なくなっておちんちんがキュンキュンしてきてるねぇ、いいよぉ、逝っても」

声がどんどん大きくなって、耐えられない。

「高まった体に合わせてあんって、女の子みたいに喘いで逝きましょう、ほら、いいよ、出して、逝って、シコシコ、シコシコ!!」

膝がガクガクして、それでもシコシコするのは止まらなくて。

喘ぎながら……情けなく射精しちゃう。

「あんっ! んんっ……うふふっ、どんどん出てる、気持いいね、ピューピューするのたまらないね」

ああっ!!

逝っちゃった……気持ちいい、凄い出てるのがわかる。



「いいのよ、もっともっと、あんあん喘いで沢山ピュッピュッしても、我慢なんてしなくていいんだから」

ひっ……逝ったのにまだ扱かれてる。

体をよじらせても執拗にクチュクチュされて、逃げられない。

「お姉さんが見ててあげる、おちんちんシコシコしながら、勇者様のイキ顔、じっくり観察してあげる」

耳元に触れる、お姉さんの吐息。

喋りながらも手の動きは止まらなくて、気持ちよすぎて辛い。

「もっともっと声を出しなさい、そうそう、あんって、んんって、女の子みたいに気持ちよく逝きアクメ晒すの」

あっ……あっー……凄い声が出てる。

逝ってるのに無理矢理シコシコされて、刺激が強すぎて耐えられない。



「シコシコ、シコシコ、あんあん、あんあん、はぁ、おちんちんがプルプルしてきてる、また逝っちゃうの、出しちゃうの?」

口が開きっぱなしで、顔中からいろんな液体が漏れてる。

「お姉さんのシコシコ手こきマッサージで、密着ドスケベ手コキで、目隠しされながら、情けなく四つん這い状態でピュッピュッお漏らししちゃうの?」

終わらないマッサージ地獄で、ずっとシコシコシコシコ。

声を出しながらずっと逝ってる、止めて、お願いだから。

「はっ、とんだ変態君ねぇ、ほらこの変態! うふふっ、情けなく家畜みたいな声を出して、ビュービュー精液搾られなさい」

逝ってるのに、体がビクビクして……また大きく射精しちゃう。



「ほら、ほら! シコシコ、シコシコ!! ピュッピュッピュッピュッ!! あんあん喘いで、無様に逝きなさい、そら、そらそらそら!!」

根本から全部……搾り取られる。

「あんんんん!!! んんっ……うふっ……はぁ、沢山でたわね……変態勇者様」

うぁ……ああっ!

また逝かされた、ヌルヌルオイル手コキでビューって射精させられちゃった。



「ごめんなさい、勇者様が可愛いからつい激しくなっちゃった。あんっ、いいわよもう腰を突き出さなくて」

体が、ビクビク痙攣して動けない。

腰を突き出したまま、お姉さんの前で固まってる。

「そうね、それじゃあ隣のベッドに移りましょうか、そうよ、だってシーツが勇者様の精液でトロトロですもの、まったくここまで出るとは思わなかったわ」

そういうと、僕を抱えて別のベッドに移動するお姉さん。

「もしかして、今まで一人Hもした事ないのかな? だから、こんなに濃厚な精液がでちゃったんだ」

喋りながら、少しだけいたずらっぽくちんちんを触ってきて。

その刺激だけで、恥ずかしいけどまた女の子みたいな声が出てしまう。

「やん、精通もした事無いかわいい坊やを、お姉さん誘惑しちゃった。いいわよ、今度はこの脚で、優しく上半身を踏み踏みしてあげる」

隣の綺麗なベッドにうつ伏せにされて。

目隠しをしたまま、これから何をされるんだろうか……ってうわっ。



「んっ……どうですか……脚でゆっくり体重をかけられるのも……手とはまた違った気持ちよさがありますでしょ」

背中に……お姉さんの足が乗っかってる。

「わかってたんですよ、ずっと私の脚を見てましたものね、チャイナドレスから伸びるこの綺麗な脚を」

でも痛みは無くて、マッサージみたいに気持ちいい力加減で。

チャイナドレスから伸びていた脚でギュって、ゆっくり体重を掛けられてる。



「足先でこうやってギュッて、可愛い貴方様を踏み踏みしてあげますからね、んっ、んっ、んっ、んふんっ♪」

背中に感じる、お姉さんの足裏の感触。

踏まれる度に、さっきとは違う気持ちよさで、ふぅーって息が漏れる。

「声を出していいですよ、はぁーって、私がぎゅーって踏むのに合わせて、とろけるような声を上げて、リラックスしてくださいな」

背中から太もも、体中がお姉さんに踏まれて。

「はい、ぎゅーう♪ はぁーって、んふーって、ぎゅーう、ぎゅーう、ギュッギュッ♪ ゆっくり、深呼吸しながら喘いでくださいね」

なんだか、変な気持ちが湧いてくる。

まるで女の人に負けて、足蹴にされてるみたい……気がついたら、ちんちんが少し大きくなってる。



「ぎゅーう、ぎゅっ♪ お姉さんの綺麗な脚に踏みつけられて、体重をゆっくり感じて、好きなだけ感じてくださいな」

気づかれないようにしないと、こんなので勃起しちゃったら恥ずかしい。

「うふふっ、ふふっ……んっ……んっ……やんっ、また……下半身がピクピクしてますね」

女の人に踏まれて興奮してるなんて、自分でも信じられない。

「ぎゅっ、ぎゅっ♪ 何を思ってるのかな、お姉さんに踏まれて、もしかして性的な興奮を感じちゃったのかな」

うあっ、今一瞬、強く背中が踏みつけられた。

もしかして気づかれてる……足で踏まれて興奮してるのがバレちゃってる?



「うつ伏せで、まるで女の子に負けたような気分になって……上から脚で踏まれてビクビク、屈辱感を感じてそれに興奮しちゃったんだ」

ゆっくり、背中を足先が這ってくる。

全部お姉さんはわかってた、踏みつけられて興奮してる事に気づかれてる。

「この変態、いいわよ、ほら、頭を踏んであげる……ほらっ……女の人の前で土下座してる貴方様を、上から足蹴にしてあげるわ」

うあっ、あっ……頭に足が乗っかった。

ゆっくり体重を掛けながら、かなり強く踏みつけられて……こんなの恥ずかしいのに、屈辱なのに。

「あははっ、ははっ! 嫌ですわこの子、頭を踏まれてちんぽに手を伸ばしちゃってる」

気づいたら、ちんちんに手が伸びてる。

「頭を踏みつけられて、悔しいのに、恥ずかしいのに、土下座しながらちんぽ扱いてオナニーなんて、まぁ無様な姿ですこと」

土下座みたいな姿勢になって、罵られながら興奮して、オナニーを始めてる。



「そうなんだぁ、あはんっ、うんうんわかるよぉ、今までずっと強がってたんだもんね」

頭を踏まれてるのに、自分でもわからないぐらい興奮してる。

「勇者として旅をして、みんなに尊敬されて、弱い所なんて見せれないし、周りもそんな勇者様を見たくないものね」

こんな綺麗なお姉さんに、踏みつけられたかったんだろうか。

人には見せられない姿で、女の人にボロボロにされて、その状態でオナニーしたかった?



「でも心の中ではこう! 女の前で無様に土下座して、負け犬みたいに踏みつけられながら、ハァハァちんぽを扱きたかったんだ」

自分の気持ちがわからないまま、気がついたら、お姉さんと戦って負けた妄想をしてる。

「最低ねぇ、変態野郎ね、この変態! 変態! 変態!! いいですよぉ、私は全部見ててあげるから」

チャイナドレスのお姉さんに襲われて、必死に頑張ったのに負けちゃって。

屈辱感を感じてるはずなのに、足蹴にされて、なぜかちんちんを扱いちゃってる。



「勇者様を心の中で軽蔑して、頭の上に脚を乗っけて、無様にピュって、変態オナニーで射精する所、しっかり見ててあげる、だからほら、逝け、この変態!」

こんな姿、人には見せられない、ここでしか出来ない。

「ほらほら! 早くしないと踏むのをやめちゃいますよ、こんな機会もう二度とありませんよぉ」

土下座してる頭に、どんどん体重が掛かってくる。

お姉さんの綺麗な足裏が、グイグイ押し付けられてる。

「女の前で負け犬になれるなんて、頭を踏みつけられながらオナニーできるなんて、表のお店じゃ絶対できませんからねぇ、マゾ犬君」

負けちゃった、誘惑に負けて、無様に勃起して。

頭を踏まれながらオナニーする、変態負け犬になっちゃった。



「ほらほら、シコシコ、シコシコ、負け犬オナニーピュッピュッ♪ 無様に、情けなく、とっとと精液吐き出すの!」

手が止まらない、足で踏まれて悔しいのに凄い興奮してる。

「あははっ! 凄い声、もしかして今までの中で一番興奮してるんじゃないかしら、シコシコシコシコ、ちんぽをしごく手も早いわぁ」

情けない声を出しながら、罵られてのオナニー。

「勇者様は情けない変態野郎だったのね、女の綺麗な脚に踏みつけられて、性的興奮を覚えながら、プルプルチンポが震えるマゾ野郎だったんだ」

頭に押し付けられる足裏が気持ちいい、もっと踏んで、罵って。

「だから逝きなさい、シコシコ、シコシコ、いくらでも罵ってあげるわ、ほら、とっとと出すの、この変態チンポ、マゾチンポ、負け犬チンポ!」

逝っちゃう、チャイナドレスのお姉さんに踏まれて、罵られながら射精しちゃう。

「女にひれ伏して、変態チンポをシコシコしながら……情けないザーメンをピューピュー……ほーら……吐き出せ!!!」

あっ……あっ……あっ……ああっ!!



「あぁん♪ あははっ!! 逝ったわこの子、本当に頭を踏まれながら、シコシコちんぽ扱いて逝っちゃった」

また凄い量が出た……土下座しながらビクビク射精しちゃった。

「はぁ……んふふっ、これまた沢山でましたねぇ、そんなに私の脚が気に入りましたか、変態勇者様♪」

いつか本当に、お姉さんと戦って負ける時が来たらどうしよう。

もしそうなったら、今以上に興奮して……オナニーを始めちゃいそうな気がする。



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