チャイナお姉さんの勇者誘惑マッサージ

オナニーしてる姿を、ルネさんが見つめてくる。

「これは性的なサービスではないもの、ただ、少し近くでお客様の自慰をみてるだけ」

スリットから綺麗な脚が伸びていて、太ももがムチムチしていて、

お尻も大きい……抱きついて、クンクンしながら射精したい。

「もっともっと気分を高めてあげる、あぁん♪ やだ、何か見てたら本当に、私も感じてきちゃった」

でも、今はシコシコするのが止まらない。

我慢できなくて、お姉さんで逝けるならなんでも良くなってる。



「だってこんなに激しいオナニーを見たの初めてですもの、こんなに可愛い貴方様が今も必死にシコシコ、ツゥーって漏れてるカウパーも気にせず必死にちんぽ扱いてる」

わっ、顔が近い……ちんちんの目の前で息が吹きかけられてる。

「シコシコシコシコ、ピュッピュッ、ピュッピュッ♪ こんなに素敵なオナニーのおかずにされて、私幸せですわ」

喋るだけで吐息が触れて、それだけで逝っちゃいそう。

「ずっと我慢してたんだものねぇ、シコシコピュッピュッしたくなっちゃうわよね、はぁ、いいのよ、見てるのは私だけ、好きなだけ思いっきり扱いちゃっていいの」

でも駄目……今逝ったら、お姉さんが汚れちゃう。

こんな綺麗な顔に射精なんて出来ない。



「おちんぽをギュッて握って、はぁはぁ喘ぎながら激しくシコシコ、シコシコ、シコシコシコシコ♪」

それをわかってるのか、舌を伸ばして、お姉さんの顔がますますいやらしくなってくる。

「あぁん♪ 息がますます荒くなってきた、興奮してきた? 感じてきちゃった?」

このままだと、ちんちんが舌に触れちゃいそう。

少し腰を動かせば、目の前のお口にちんちんが入っちゃう。



「目の前のHなお姉さんを見て、赤いチャイナドレスに包まれた柔らかいおっぱいを想像して」

触れる寸前で、弄ぶようにお姉さんが立ち上がった。

喋りながら、今度は胸元を見せつけて、そっと顔の前に寄せてくる。

「そこに手を触れたい、そーっと、ツンって、指先だけで、おっぱいの一番柔らかい所をギュッてしたかった?」

目の前に、チャイナドレスに包まれた大きなおっぱい。

触りたい、ツンって指先だけでいいから、その感触を感じてみたい。

「んーどうしようかな、勇者様がちゃんと射精できたらいいわよ。私を見ながら、頭の中で精一杯Hな事して、おちんちんシコシコシコシコ扱き続けるの」

逝けたら、触っていいの?

なら射精したい、ピュッピュしてもっとHな事したい。



「あんっ、んっ……んふんっ♪ 何だか私までドキドキしてきた、こんなに激しいオナニーみたの、初めて」

Hなチャイナドレスお姉さんを見ながら、必死にシコシコ。

「どうするのかな、逝くのかな、私を見ながら、ピューって出しちゃう、逝っちゃう?」

ドレス越しのお腹を見て、おっぱいを見て、その感触を想像しながら扱くのが止まらない。



「いいよ、逝って逝って、何も考えなくていいの、ほらシコシコシコシコ、シコシコシコシコ、出しちゃえ、出しちゃえ」

興奮を煽るみたいに、お姉さんの口調が上擦ってきた。

「頭の中でお姉さんに抱きついて、グチュッておちんぽ突っ込んで、グチャグチャにレイプする事考えながら、逝って逝って」

もっと、もっとお姉さんとHな事をしたい。

「見てるから、私貴方がいくのずっと見てるから、ほら、ほら、いいよ、逝って、逝って、出して!」

体に抱きついて、腰を振って……何も考えないで出したい。

「あっ、あっ、あっ……んっ……んくっ……きゃあんんん!!!」

お姉さん、お姉さん……うわっ……あっ……ああっ!!



「あはっ、凄い沢山でてる。全く、あなたの中でお姉さん、どんな犯され方をしたのかしら」

こんなに……激しくオナニーしたのは初めて。

興奮しすぎて、疲れて立てない。

「よしよし、うんうん、しょうがないよ、溜まってたんだものね、Hな勇者様……この変態」

頭を撫でられて、体を抱えられながら立ち上がる。

「さ、それじゃあ横になっていいですよ。このコースはオイルマッサージもついているからね」

そのまま、ベットの上に連れてかれて。

「激しいオナニーで疲れた勇者様の体、じっくりほぐしてあげる」

お姉さんが耳元で囁きながら、ちんちんを少しだけ触ってみせた。



「はい、そのままうつ伏せでいいですよ。それじゃあ目隠しをさせていただきますね」

初めてあそこを触られて……目隠しまでさせられて、嫌でも期待が高まる。

「こうした方がより気分が高まって、リラックス効果がありますの。それに、何をされてるのかわからない感覚が、たまらないでしょ」

ひっ、背中を少し擦られただけなのに声が出る。

ただ指先が触れてるだけなのに……何、この感触。

「うふふっ、不安でしたら目隠しの中で目を瞑っていてくださいな、それじゃあマッサージを始めますね」

目をつぶりながら、うつ伏せで横になる。

このまま、お姉さんに何をされるんだろう。



「んっ……あんっ、可愛い背中をしてますね、勇者様」

背中に、お姉さんの手があたってる。

何も見えなくて、感触だけあってドキドキする。

「こんなに小さい子にマッサージをするのは初めてだから、うふふっ、少し緊張しちゃう」

うわっ、あっ……何かが垂れてきた。

「オイルを垂らして……ゆっくり背中をほぐしますねぇ……んっ……んふっ……あんっ」

暖かいオイルが垂れてきて、お姉さんの手でゆっくり伸ばされてる。



「どうですか、痛くないですか……うんうん、そうですか……はぁ、脚もパンパン、ずっと歩いてきたのかな」

背中から、太ももに伸びていって……だんだん、マッサージがあそこに近づいてる。

「太もも、ふくらはぎ……はい、少し腰をあげてください……んっ、そうです、そのままでいてくださいね」

腰を上げると、太ももの内側まで丁寧に解されて。

「脚はしっかりほぐさないと、特に太ももの付け根の鼠径部は、しっかりオイルを塗りこんでおきますね」

絶妙な角度で、ちんちんに触れないようにお姉さんの手が動いてる。

ここまでしたら……触って……焦らされて変になりそう。



「んっ……んんっ……あら、うふふっ、またここ……大きくなってる」

ちんちんには触れないで、その周囲を撫でられながら、感度だけ上げられてる。

「何を期待してるのかな……んんっ……このすぐ横をマッサージしてる温かい手が、おちんちんに触れるのを期待してるのかな」

触って……ヌルヌルのオイルで、暖かい手で触れて。

ちんちんを、滅茶苦茶に犯して。



「腰回りから少し周辺に手をはわせるだけで、ツゥーって、あらあら、また透明な液体が出てきちゃった」

触られてないのに……気持ちが変になってきた。

逝く直前みたいなむず痒い感覚がずっと、マッサージされながら続いてる。

「オイルで体が温まって、気分が高まってきたのかな、心なしかさっきより、息が荒くなってますよぉ」

勝手に、腰が浮いちゃう。

お姉さんに触れて欲しいって、体がアピールしてる。

「体がプルプル震えて、何かを期待しておちんちんが切なそうにピンって、お汁を垂らしながらピクピクしちゃってる」

焦らさないで……お願い。

「そこまで腰を浮かせなくていいのに……あんっ、ごめんなさい、指先が可愛いタマタマに当たっちゃった♪」

あっ……タマタマに指が触れた。

それだけなのに、一瞬……逝ったみたいな声を出しちゃった。



「されたかったんでしょ、こういうの、期待してたんでしょ」

指先で、ほんの少しだけタマタマに触れながら、お姉さんが囁いてくる。

「ここが売春宿って説明された時、急に目つきが変わったものねぇ。お姉さんとHな事したいぃって、童貞の雰囲気丸出しで、うふふっ、気づかれてないと思ったの、この変態君」

コリコリって、最小限の刺激だけで引っ掻かれて。

最初に会った時の気持ちを見透かされながら、Hな尋問をされてる。



「ほーら、こうやって……おちんちんからHな精液出して欲しかったんでしょ」

うあっ……出して……欲しかった。

初めて見るHなお姉さんに……いやらしいサービスをしてもらいたかった。

「ドスケベな勇者様ですねぇ、声まであげちゃって可愛い。ずっと待ってたんだものね、オイルまみれの温かい手で、おちんちんギュッてされて、シコシコされたかったんだ」

だから逝かせて、お願い。

このまま焦らされたら壊れちゃう。

「いいわよ、そのまま目を瞑っていなさい、四つん這い状態の勇者様から、優しく精液を搾り取ってあげる」

あっ、あっ、手がちんちんに触れた。

ギュって、暖かいオイルまみれの手が包んできた。



「どうですか、四つん這い状態で、後ろからピタッて密着されて、シコシコ、おちんちんから精液を搾られるのは」

ちんちんを搾られる度に、部屋に喘ぎ声が響いてる。

「目隠しの中、私の体温を感じますでしょ、背中におっぱいがあたって、小さい勇者様の体ならほら、吐息が耳にあたっちゃう」

背中におっぱいが触れて、吐息を吹きかけられて。

情けない喘ぎ声があーって、我慢できず漏れちゃう。



「はい、そのまま気持ちを高めるのに集中していいですよ、ゆっくり、私も、勇者様の気持ちに合わせて、ピュって、果てるのを手伝わせていただきますから」

優しく、少しずつ気分を高めてくるようなマッサージ。

「ほらほら、指先が、クチュクチュって、可愛い亀頭の先端を撫で撫でしてますよ」

ちんちんが気持ちい、刺激しすぎないように、ゆっくり根本からクチュクチュされてる。



「オイルが暖かくて気持ちいいでしょ、気持よくいけるように、睾丸の方も、こうして解してあげますね」

このまま、何もかも忘れちゃいそう。

「うんうん、恥ずかしがらずもっともっと声を出していいですからねぇ、あんって、感じるままにHな喘ぎ声をあげてください」

勇者としての使命も、みんなの期待も忘れて、ずっと喘いでいたい。



「ここはそういうお店なんですもの、恥ずかしく無いですよ、ほーらあんあんっ♪」

あんっ……あんっ。

お姉さんと一緒にいれるなら、もうどうなってもいい。



その3へ



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