ビッチポリスの誘惑取り調べ

婦警さんが顔を近づけて、囁いてくる。

「ほーらキスしてあげる……んぁ……お姉さんの熱いベロチューどうですかぁ」

抱きしめられながらのキス、舌まで入ってきて、頭がぼんやりしてきた。



「ほらもっと舌を伸ばしなさい……そうそう……ちゅっ……ふふっ、いいトロ顔ねぇ」

ビッチな婦警さんと、いやらしいセックス。

「お姉さんに熱いキスをされて……あんっ……おまんこでちんぽ食べられて……まるで夢みたいでしょお」

本当に夢みたいで、現実感が無い。

でもちんちんは気持ちよくて、唇の感触は確かにある。



「でも夢じゃないの、DVDの中にいるような淫乱お姉さんがぁ……本当に君を食べてるんですよぉ……んふんんんっ!」

スケベな婦警さんに、キスで逝かされる。

これ以上耐えられない……うぁっ……あっ!



「あはんっ♪ キス責めで逝っちゃったわこの坊や……んっ……熱いザーメンがビュービュー中に入ってきてる♪」

逝っちゃった、中にドクドク精液が出てる。

「でもまだよぉ、まだまだ、世の中のHな坊やを取り締まるアリサポリスはぁ……あんっ♪ こんな程度じゃ満足しませんよ」

そう言うと体が動かされて、今度は僕が上の体勢になって。

うぁ……逝ったばかりなのに、腰を無理矢理振らされてる。



「もっとぉ、もーっとHな事して、ビュービューザーメン中に出そ、ね? お願い♪」

とろんとした目で見つめながら、Hなお願いをしてくる婦警さん。

その顔を見てると、罠だってわかってるのに、胸がドキドキして。

「あははっ♪ わかりやすいわねぇ坊や……あんっ……少し甘い口調で話しかけたら……すーぐちんちん大っきくしちゃった」

ちんちんが大きくなる。

また射精したいって、変な気持ちにさせられる



「この変態! 何を考えてるのかしら、乳首を甘噛みしてあげるから……んっ……もっと悶なさい」

うぁ……乳首噛まないで。

声が出ちゃう……また犯されて逝っちゃう。



「こう……ピンクの未使用乳首の先を……カリッて……ん♪」

乳首に吸い付かれて、声が出ちゃうのが我慢できない。

「あはんっ♪ 感じてるわぁ、乳首カリカリされてビクビク跳ねてる♪ ほらほらもっともーっと、乳首をいじめますよぉ」

堪えてるのに緩急をつけて。

優しく噛んだり、強く歯を立てたり、こちらの反応を見て弄んでくる。

「んっ……んぉ……ああんっ♪ あははっ、この変態、乳首が弱いわぁ」

気持ちよくてビクビクして、婦警さんの頭にしがみついたまま動けない。



「ほらほら一発逝きなさい、大好きな乳首をあまーくいじめられて……んふん♪ ビクンビクン逝っちゃえ♪」

うぁ、下から突き上げないで。

「ほら……ほら、ほら……んんっ……ピューって……出しちゃえ、この変態!」

もう、体を支えられない。

逝っちゃう、何回も乳首噛まれて射精しちゃう。

「んふんんん!!!! はい逝ったー♪ これで何回目かしら」

んっ、ああっ!!

婦警さんの上に倒れ込みながら、逝っちゃった。



「でも駄目よぉ、まだまだお姉さんの性欲はつきないんだから……あんっ……言ったでしょ、天国に逝かせ続けてあげるって♪」

ひっ……あっ……まだ、婦警さんが動いてる。

「暴れないの♪ ほーらお口を塞いであげる……んっ……んんっ もう逃げられないんだから、気が狂うまで、逝き続けなさい」

覆いかぶさるように倒れたのに、全く気にしないで。

もっと逝けって、体の下で動きながら、脚で拘束してくる。



「あははははっ、暴れてるわぁこの坊や♪ あんっ……お姉さんに抱きつかれて、ギューってだいしゅきホールドされて、ビクビク震えてる」

強く引き寄せられて、逃げられない。

「逃げたいのかなぁ、怖いのかな♪ でも駄目よぉ、もう離さないんだから♪ 坊やのこと、お姉さんだーいすき♪」

もう逝けない、これ以上ピュッピュしたら壊れちゃう。

だから離して、ギュって抱きしめないで。



「大好き♪ 大好き♪ 大好き♪ だからどんどん逝こ、何も怖くないの、お姉さんの中に、ビューってザーメン出しちゃお♪」

甘い言葉に促されて、何回もキスされながら、婦警さんと無理矢理セックス。

「ほら……頑張れ……頑張れ♪ ああんっ、出てるわぁ、お姉さんに甘くホールドされて……んっ……ビクビクザーメン中出ししてる」

んぁ……あっ……まだ出てる。

残った精液を搾り出すみたいに、ギューって抱きしめて犯してくる。



「でもまだ……もっともっと……全部出すのっ♪ 気絶なんてさせないわよぉ……最後の瞬間まで、逝かせ続けてあげる」

眠ろうとしてもキスで起こされて。

発情した目で見つめながら、ビッチな婦警さんに搾られる。

「ほらほら逝きなさい! ああんっ 怖くなんて無いわよ……んぁん! ビッチお姉さんに童貞奪われて、ガタガタ震えながらザーメン出しちゃえ!」

あああっ、また逝っちゃう。

Hな婦警さんとセックス、気持ちいいけど、このままだと壊れちゃう。



「んぉんん!! そうよぉ……そう……まだまだ、ちんぽが死ぬまでザーメン出し続けるの!」

ちんちん壊れちゃう、お漏らし止まらなくなっちゃう。

「んぁん! んひぃん!! 出して、出して! お姉さんを逝かし続けて……狂って……全部……吐きだしてぇ!!」

搾らないで、これ以上ピュッピュさせないで。

んっ、あっ、キスされたらまた出ちゃうから、ピューって逝っちゃうから。

「おっ……来る……逝く……出る……Hな坊やの中出しザーメン……来る!!」

んっ、んふっ……んんっ。

キス気持ちいい、逝きたくないのに射精させられる。



「逝く、逝く、逝く……お姉さんの中に濃厚ザーメン……来る!……あっ……あああんんんん!!!!」

あっ、出る、出る。

んふっ……んんっ……あああっ!!



「ふーっ……ふーっ……んっ……あんっ」

これが女の人とのセックス……凄い。

「ふふっ、スッキリしたわ。さすがに記念用のいい童貞を頼んだだけあって……んふっ……濃厚なザーメンが出たわね」

逝きすぎて体が動かない、眠っちゃいそう。

せめてその前に、最後にお姉さんの顔をもっと見たい。



「どうでしたかぁ、Hな坊やさん♪ こんなに綺麗な婦警さんに童貞を奪えてもらってよかったですね、よしよし♪」

とても綺麗で、Hで、初めての相手をしてくれた婦警さん。

このお姉さんに犯されて……本当に……良かった。



「……んー、てか気絶して聞いてないか。大丈夫かな、まーたおちんぽ壊しちゃったかも……まぁそれならそれでいいか」



「えっと……んっ……よしと、はい、あなたの連絡先は登録したから、これから私の呼び出しにはすぐ答えるように」

「アリサの可愛い性奴隷として、精一杯ご奉仕するんですよーあははっ、ばいばーい♪」





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