ビッチポリスの誘惑取り調べ

婦警さんの足が、奉仕している僕を挟み込んでくる。

「ミニスカートに顔を突っ込んでのご奉仕……最高でしょ……んっ……ご主人様のフェロモンを摺りこんであげるからねぇ」

逃げられなくて、必死に目の前のあそこをペロペロ。

少し舐める度に、ビクって体が跳ねるのがわかる。



「んぉ♪ そうそう、その位置……んくっ……バイブもだけど……少しずれただけで全然気持ちよくないからねぇ」

こんなの初めてで、慣れないせいか舌が疲れてきた。

でも、婦警さんの脚が絡みついて離してくれない。

「まぁこの人間バイブは……んっ……くっ……あはぁ……ギリギリ合格かな、あははっ♪」

何とか満足させないと、このまま逃げられない。



「ほーら、ほら♪ 婦警さんに開放されたかったら頑張ってご奉仕しなさい♪ あははっ、凄い必死のクンニねぇ

柔らかい太ももが気持ちいい。

どんどんギュって、綺麗な脚が締めて付けてくる。

「夢みたいでしょ……いつも見てたdvdにあるプレイを味わえるなんて……お姉さんに感謝しないと駄目だぞ、僕♪」

いつも妄想してた、ネットのサンプル動画で見たプレイ。

それが今、ビッチな婦警さん相手に現実になってる。



「くっ……おおっ♪ 気持ちいいわぁ……坊やの情けないエロ奉仕で逝ってあげるから、しっかりぺろぺろ続けなさい」

頑張って奉仕してると、小刻みに婦警さんが震えてきた。

「ああんっ♪ そうそう……んくっ……ああっ……だーめ……舌を休めないの」

でも舌が重い、少しだけ休みたい。

「あんまサボるとぉ……このクズチンポ潰すわよ……んっ……あん♪ あははっ、脅迫されて必死になってるわこの坊や♪」

うぁ……足裏で、ちんちんをギュって踏んできた。

それもかなり強く、声が笑って無くて、本気で潰そうと思ってる。



「そうよねぇ……んふっ……まだ未使用の童貞チンポ……潰されたくないものねぇ……んっ……おおっ♪」

まだプチュって潰されたくない。

「あっ、あっ、あっ♪ いいわよぉ……逝っちゃう♪ エロガキの情けない犬奉仕で……おおっ……お姉さん逝っちゃうわ」

必死に、夢中で舌を動かす。

頑張って奉仕して、婦警さんを逝かせないと。



「ほらほらもっと……あふっ……情けなく……んふっ……無様に……ああっ……ペロペロしなさい」

だんだん声が上擦ってきた。

体の震えも激しくなって逝きそう。

「おっ、おっ、おっ……んっ……逝く……逝っちゃう……エロクンニで……ああっ……逝く……あはんんん!!!!!」

んぁ……あっ!!

ビクンって跳ねて、トロトロHな愛液が漏れてる……女の人が、本当に逝っちゃった。



「はぁーはぁーはぁー……ふふっ、久々に満足する逝きができたわぁ」

息を切らしながら、満足した顔で見つめる婦警さん。

「んーんっ あら、なぁにその目? 何を期待してるの?」

ここまできたら、もう我慢できない。



「お姉さんとHしたいのかなー、アリサお姉さんの中にぃ、おちんぽをずぶって挿して、ピュルルーってザーメン出したいのかな♪」

したい、婦警さんとHな事をしたい。

そう言いたいけど、恥ずかしくて言葉が出ない。

「あははっ、凄い反応ね、そんな激しくうなずかなくてもいいわよ。そうよねぇ、ここまで来たら最後まで逝きたいわよねぇ」

足を広げながら、婦警さんがその奥を見せつけてくる。

視線がそこに釘付けになって、Hの事しか考えられない。



「でもどうしようかなー、お姉さんなんかもう飽きちゃった。そろそろパトロールに戻らないといけないしぃ……もういいかな」

待って、行かないで。

突然の言葉に驚いて、婦警さんの脚にしがみつく。

「あははっ! 冗談よ、安心しなさい、ちゃんとやらせてあげるわ♪」

そんな僕を見て、クスリとお姉さんは笑うと。

「このHなビッチホールの中に……んぁん♪ その勃起したチンポを……ヌプッて、入れさせてあげる♪」

屈み込んで、軽くちんちんを触りながら。

「お姉さん警察官だけど、別に聖人じゃないしねぇ。ほら、手錠を外してあげるわ、好きにしていいわよ……んっ……私の体♪」

意外なほどあっさり、セックスのお願いを受け入れてくれた。



「何固まってるのよ、ちんぽから先走り汁ダラダラ垂らして、なぁに、怖くなっちゃったの?」

笑みを浮かべながら、ゆっくりと衣服を脱ぎ始める婦警さん。

「うふふっ……ごめんねぇ、女の人とのHに憧れがあったのかな、急にビッチなお姉さんに股を開かれても、怖くて動けないわよねぇ」

確かに少しだけ怖い……けど。

「んっ……んっーんっ♪ いいわよ、安心して、全部お姉さんに任せなさい、君のその緊張しちゃった勃起チンポを、無理矢理にでも天国に逝かせてあげる♪」

こんな綺麗なお姉さんに犯される事に、ドキドキして興奮してる。



「ほら、そこのベットに横になりなさい……うんそうよ、だってこの取調室は私のヤリ部屋だもん♪ 当然ベットぐらい用意してるわよ」

ベットの上に横になると、婦警さんが覆いかぶさってくる。

「実はねぇ、君はとってもラッキーなの。ここに配属されてから童貞100人切りを目指してたんだけど、なんと君はその100人目なのよ」

警察の衣服は来たままで、下着だけ脱いで。

うぁ……本当に、婦警さんに犯されちゃう。



「怖い? ビッチな婦警さんに童貞奪われるの怖い? うふふっ、でも私はとっても楽しいの」

興奮した目つきで、まっすぐ見つめてくる婦警さん。

「趣味なのよねぇ……童貞狩りコレクション……おっ、おっ♪ もうチンポの方は準備OKみたいね」

本当に嬉しそうに、上擦った声で囁くと。

怯えた僕を、とても慣れた様子で抱きしめながら。



「いいわよぉ、入れてあげる、覚悟はいい? Hな淫乱ポリスにぃ……んっ……初めてを奪われるの……準備はできた?」

ちんちんを優しく掴んで。

「それでは……んっ……坊やの可愛い童貞チンチン……んくっ……ああん……いただきまーす♪」

あそこの中に……あっ……入れて……きた。



「はい、童貞切り100人目〜♪ 卒業おめでとうございまーす、ああんっ♪」

入っちゃった……中が暖かい、それにキツい。

「どうですかぁお姉さんの中♪ まるで処女のようにプリプリでキツキツでしょ……よくみんなにそう言われるんだから♪」

甘く喋りながら、ベットの上でお姉さんが動いて。

動画みたいに、いやらしい顔で犯してくる。



「あふんっ♪ あっ、でもそうか……童貞の坊やには……んぁ……処女もビッチも……全部同じオマンコよね」

腰を振りながら、婦警さんが耳元で囁く。

「ほらほら、搾りますよぉ……Hでビッチな淫乱婦警さんがぁ……ああんっ……どんどん坊やの精液を奪っていきますよ」

逝くのを堪える僕を見つめて、だんだん動きが早くなって。

全力で精を搾ろうとしてくる。



「んふっ……ああんっ♪ そうそう、すぐ逝ったら駄目ですよ」

我慢しないと、少しでも耐えないと。

「どうせ何発も逝かせるけど……少しでも長持ちするよう……最初は我慢しなさいね」

このままだと婦警さんに、全部吸い尽くされちゃう。



その4へ



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