痴女ナースの童貞卒業クリニック

最近噂になっている、ナースさんの童貞卒業クリニック。

まさかとは思いつつ、聞いた電話番号に予約して、指定されたマンションの部屋に行ってみると。

「はぁい、こんにちは。ナースの童貞検査出張所にようこそ♪」

そこは確かに診察室で、中にはナースさんが立っていた。

「私は検診を担当させていただくノアと申します、チェンジしたかったら言ってね、うふふっ♪」

しかもとても可愛い、こんな人が本当に……Hな事してくれるの。



「ってあら……ふーん……思ったより可愛い子がきたわね、ここが何なのかわかってるのかな、僕?」

戸惑う僕を、ナースさんがじっくり見つめる。

ナース服も胸元が開いて凄い、大きなおっぱいに思わず目がいってしまう。

「ここはぁ、まだ精通も迎えてない男の子が、ナースのお姉さんに筆下ろししてもらうセックス出張所」

手を少し握って、まるで何かを扱くように動かすお姉さん。

「女の子の前で自信がない男の子が、優しくちんちんを剥いてもらって、プチュって、初めてのセックスを体験する場所なんだよ」

舌を伸ばしながら、いやらしい表情で。

見てるだけでこっちが恥ずかしくなってくる。



「そんなに顔を赤くしなくていいわよ。うんうん、そうなんだ、君もナースのお姉さんに、優しく筆下ろししてもらいたいんだ」

お姉さんの言葉に、ドキドキしながら頷く。

「自分一人でよく予約できたね、恥ずかしかったけど、Hな事したくて頑張ったのかな、いい子いい子」

ナースのお姉さんとHな事したい。

少し怖かったけど、そう言うとお姉さんは優しく頭を撫でてくれる。

「いいわよ、今日一日、お姉さんが付き添ってあげる、体の隅々まで、沢山気持ちいい事しましょうねぇ」

頭を撫でられて、手を引っ張られて。

本当に……二人きりの、ナースさんによる筆下ろし検診が始まった。



「それじゃあまずは検査着に着替えちゃいましょうか、うん、なぁにその顔?」

検査着を受け取ろうとすると、ナースさんが体を寄せてきた。

「もしかして、お姉さんに着替えさせてもらいたいの? お子様じゃないんだから、そんな事無いわよね」

耳元に吐息を吹きかけながら、ナースさんの囁き。

いや、一人で着替えられるけど……うぁっ、お姉さんの手が服の中に入ってくる。



「それともぉ、女の人の前で服を脱ぐのは恥ずかしいのかなぁ、もぅ、可愛い男の子でちゅねぇ♪」

体を触る、お姉さんの手がいやらしい。

服の中に手を入れて、乳首をコリコリって、囁きながらいじってくる。

「しょうがないわねぇ、手伝ってあげる。ほら……恥ずかしがってないでズボンを脱ぎなさい……んっーえいっ♪」

気がついたら、お姉さんにされるがまま。

シャツもズボンも、喘ぎながら全部脱がされてしまった。



「まぁ……あーらっ……勃起しちゃってる……うふふっ♪ 大きいねぇ、凄いね♪」

顔をちんちんの前まで寄せて、ナースさんがじっとこちらを見つめてくる。

「可愛くお皮も被っちゃって、いやらしいおちんぽ君ですねぇ。ちょっと待ってねぇ、今お姉さんがムキムキしてあげるから」

クチュクチュ指先で中をいじられて……恥ずかしい。

本当に検診されてるみたいに、ちんちんをじっくり触ってくる。



「うん、怖くないよ……それにぃ、期待してたんでしょ、こういうの?」

じっと見つめられて、ゆっくり皮を剥かれて。

「うふふっ、じゃあ力を抜いてねぇ……んっ…んん…うんっ♪ はい、綺麗に剥けました♪」

お姉さんの綺麗な指先で……んっ……ちんちん、丸裸にされちゃった。



「うんうん、とても綺麗なおちんぽ君ですねぇ。お姉さんとのHの為に、頑張って洗ってきたのかな、いい子いい子♪」

ナースさんに性器を褒められて、恥ずかしくて顔が真っ赤になる。

「なぁに、勃起したおちんちんを見られるのが恥ずかしかったの?」

一通りちんちんを検診すると、ナースさんは満足したように笑って。

「いいんですよぉ、よくある事だから……ほぉら、いつまでも見せつけてないで、早く検査着に着替えないと駄目だよ」

恥ずかしがってる僕に、改めて検査着を渡してくれた。



「はい、いい子ですねぇ。ああ、上着は着なくていいわよ、まずは心音を図りますねぇ、聴診器が冷たかったらごめんなさいねぇ」

診察を受ける為に、ベットの上に横になる。

ナースさんに上から見つめられると、なんだかドキドキしてきた。



「うん、そのまま はーい、大きく息を吸ってくださーい……うんうん、いい子ですねぇ」

大きなおっぱいが視界に入って、いやらしい目つきで見つめられて。

心音の検査なのに大丈夫だろうか、自分でも胸がドクドク鳴っているのがわかる。

「んーっ、少し音が聞こえづらいかな……もっと胸のあたりをこう……あははっ、声なんか出しちゃって可愛い」

うぁ、今乳首をギュってされた。

「どうしたのぉ? 聴診器で乳首をコリコリされてぇ、感じちゃった? まぁ、うふふっ……動かないでくださいねぇ、乳首も感じちゃ駄目ですよぉ」

聴診器の端の所で器用に……乳首をいじめてくる。

体がビクビク反応して、変な声が出ちゃう。



「んーっ、んっ♪ うん、はい、呼吸器に問題は無いですねぇ」

胸元の検診だけで、体がとろとろにされてる。

「それじゃあ次はここ、おちんちんを検査しましょうか♪」

そう言いながら、検査着のズボンを脱がして、聴診器をちんちんに当てようとするナースさん。

今でも声が止まらないのに、ここをいじられて……耐えられるんだろうか。



「んっーんっ♪ ほぉら、暴れちゃ駄目ですよぉ、聴診器でよく聞き取れないじゃないですか」

あっ、冷たい……乳首の時みたいに聴診器の端で、ちんちんをコリコリいじられてる。

「うふふっ、この勃起した可愛いおちんぽ君は……むむむ? これは、童貞おちんぽの可能性がありますねぇ」

体をよじらせてもベットに抑えつけられて。

大きくなったちんちんを、ナースさんに検査されてる。



「お姉さんに聴診器を当てられてぇ、ビクンビクンって、Hな童貞ザーメンが波打っています、これは重症ですね」

そう言いながら、顔を近づけてくるナースさん。

「ほぉら、正直に言いなさい。これは確認なの、恥ずかしがっちゃ駄目だよ」

耳元で、小さくいやらしい声で囁いてくる。

「君は童貞なんですか? まだ女の人のおまんこに、おちんちん入れてピュッピュッした事ないんですか?」

噂の中で、この事も知っていた。

これは、童貞卒業クリニックを受診する上で、大事な確認の一つ。

「正直に言わないと駄目だよ、はぁ、これは検査なんだから、別に何も恥ずかしくないの、ほら、言いなさい」

お姉さんの前で、僕は童貞ですって告白する、大事な儀式。



「……うん、うんうん。そうなんだ、まだ女の子とHした事ないんだ、うふふっ、改めて言うのは恥ずかしかったかな、よく言えましたねぇ」

わかっていても、恥ずかしい。

勇気を出して本当の事を言うと、お姉さんがギュって抱きしめてくれた。



「あらそんな泣かないでいいのよ、別に恥ずかしくないよ、こんな可愛いんだもの、よしよし、良く勇気を出した出した♪」

抱きしめながら、お姉さんの手が下半身に伸びる。

「なぁに? 友達はみんなHしてて、このままじゃ女の子に馬鹿にされないか不安なの? うふふっ……ちゅっ」

キスしながら、ゆっくりちんちんを撫でられて。

声を漏らしながら喘ぐ僕を、じっと見つめてくる。



「はぁ、そんな事ないよ、女の子はね、みんな君みたいな童貞ちんちんが大好きなの、勇気を出せば、すぐHさせてくれるよ」

喋りながら、お姉さんに抵抗もできず、逝かされそうになる。

ギュってされながら、ちんちんを撫でられて、それだけで射精してしまう。

「よかったら……してあげようか、Hな事。君さえ良ければ、お姉さんが初めてをもらってあげるよ」

そう言うと、お姉さんの手が止まった。

「したいなぁ、私、君とHな事。何も考えられないぐらい、とろとろに気持ちよくしてあげるよ」

童貞クリニックの最終確認、ナースさんの誘惑に同意しないと。

ナースさんとの筆下ろしセックス、したい、したい、したい。



「……うんうん♪ ありがとう、やっぱりお互いの同意って大事だよね」

あっ、お姉さんの手がまた動き出した。

セックスを承認した男の子への、ナースさんによる射精のプレゼント。

「それでは、ノアナースによる秘密の童貞検診、始めさせていただきます」

そう言いながら、じっと見つめてくるナースさんの手がシコシコ動いて。

ピューって……んっ……あっ……うあっ……ちんちん、逝かされる。

「少しハードな所もあるかもしれないけど……頑張って精液ピュッピュッしようね♪」

んっ……あっ……出ちゃうっ!!



「うふふっ、まずはベットの上に四つん這いになってね」

ナースさんの手で……逝かされてしまった。

射精したちんちんを拭かれて、そのまま、ベットの上で四つん這いになる。

「うんそうよ、牛さんみたいに、お姉さんにお尻を見せながらおちんちんも出すの」

本当に動物になったみたいで、少しだけ恥ずかしい格好。

逝ったばかりのちんちんを、後ろからナースさんに見つめられてる。



「まずは勃起検査をしないとねぇ、うふふっ、あぁん、可愛いお尻が丸見えね」

うあっ……ツンって、お尻が触られた。

思わず声が出て、お姉さんがそれを見て嬉しそうに笑ってる。

「恥ずかしい? うふふっ、でもこれからもっと恥ずかしい事をするんだから、これぐらい気にしちゃ駄目だよ」

そう言うと、お姉さんはちんちんを自分の方に寄せて。

「はい、それではおちんちんを触らせていただきますねぇ、うふふっ♪」

尻尾みたいにはみ出したそれを、シコシコ、またいじりはじめた。



「はい、シコシコ、シコシコ♪ んーっ、おちんちん君の勃起具合はまぁまぁかな、四つん這いでアンアン喘いじゃってる」

あっ、うぁ……何これ。

ちんちんがムズムズする、ビクビクする。

「本当に牛さんがお乳を搾られてるみたいですねぇ、ほら、ほら♪ あぁん、先走り汁がいっぱい出てる♪」

四つん這いで、尻尾みたいに出たちんちんをシコシコされて。

恥ずかしさと気持ちよさで、下半身が変になってきた。



「大丈夫ですよぉ、ちゃんとカウパーの一滴まで……こう、ギューって……ゆーっくり、搾り取るように射精させてあげますからねぇ」

牛がミルクを搾られるみたいに……恥ずかしい格好のまま、無様に逝かされちゃう。



その2へ



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