踊り子フィーネの魅惑の筆おろし

入っちゃった、お姉さんの中にちんちん入れちゃった。

「んっ……そうかぁ……何も言えないぐらい気持ちいいんだ……あんっ、プルプル震えて可愛い♪」

初めての感覚に、体が戸惑って動けない。

ちんちんがギュってされて、中で揉みくちゃにされてる。

「いいわよぉ、抱きしめてあげる♪ ギューって抱きしめてあげるから……いっぱいいっぱい中に出していいですよぉ♪」

抱きしめられて、耳元で甘く囁かれて。

お姉さんの声にとろけてくる、涙目で逝きそうなこちらを見つめてくる。



「どうですかぁお客様♪ んふっ……踊り子さんの鍛えられた腰つきは……少し腰を振っただけで……暖かく……おちんぽ締め付けてくれるでしょ♪」

うぁ、腰を振らないで。

必死に耐えてるのに、そんな事されたら我慢できない。

「怖くない? 大丈夫? 我慢なんかいりませんからね……んっ……いっぱいいっぱい、中にだしていいんですからね♪」

踊り子お姉さんの中に、暖かいお腹の中に精液出しちゃう、逝っちゃう。

うぁ……あああっ!!



「んっ……ひゃん♪ あら、もう逝っちゃったの、うふふっ、早漏さんなんだから♪」

両脚で拘束されて、逃げられない中での射精。

最後の一滴を出すまで、お姉さんがギューって抱きしめてくる。

「んっ……ちゅっ……どうする坊や? まだまだプレイ時間はあるけど……追加料金で、一晩中中出しサービスをやってあげてもいいわよ」

お金で……もっとHな事出来るの?

憧れのお姉さんと一晩中中出しサービス、したい、したい。

「お姉さん坊やの事気に入っちゃった……勇気を出してHなお店に来て……憧れのお姉さんに何回も気持よくしてもらえて、幸せよね♪」

とろんとした目の踊り子さんに、吐息を吹きかけられて。

お金を取るための嘘だってわかってるのに、甘い言葉に体が反応してる。



「もっともっともーっと、気持ちいい事しましょ……ねぇ……お願い♪」

こんな誘惑されて、我慢なんか出来ない。

「あんっ♪ うふふっ、おっぱいにお金を挟んじゃって……ありがとうございます、交渉成立ね♪」

気がついたら夢中で、鞄から出した残りのお金、お姉さんのおっぱいに挟んでいた。



「いいわよぉ、これまでは坊やを楽しませるために手加減してたけど……んっ……今から本気で精液を抜き抜きしてあげる♪」

お金を見て、お姉さんが嬉しそうに体を引き寄せてくる。

「一晩中たーっぷり、獣のような中出しセックスを楽しみましょう、あなた様♪」

何回も唇を重ねられて、柔らかくて、またちんちん……大きくなってる。



「あはんっ♪ そうよぉ、もっと舌を出しなさい♪ お姉さんと体を寄せあって踊りましょう♪」

お姉さんが踊り始めた、ちんちんを呑み込んだまま、激しく腰を動かして。

「おちんぽとおまんこを繋げた……とっておきの快楽のダンス……楽しみましょう♪」

拘束してくる両脚を動かしながら、もっとちんちん入れてって急かしてくる。

「たまらないわ、坊やのそのトロけた目。憧れのお姉さんに出会えて……その中に自分の子種をねじ込んでる愉悦の表情……なんてHなのかしら」

こんな体験、本当にもう出来ない。

憧れの踊り子さんとのセックス、うぁ……またちんちんがキュってなってきた。

「もっと、もっと、腰を振りなさい♪ あはんっ♪ そうそう、料金分しっかり、お姉さんの中に精液注ぎ込みなさい♪」

逝っちゃう、お姉さんのHな踊りに誘惑されて……また……出ちゃう……うぁっ!



「ん〜♪ 暖かいわぁ……Hな精液がどんどん中に入ってくる はぁ……あらん、まだ駄目よ、まだ寝ちゃ駄目」

まだ出てる……逝くのが止まらない。

「ほらほらもっと出しなさい♪ お姉さんが搾りだしてあげる、坊やの理性が溶けるまで、熱いキスで犯し続けてあげるわ」

目の前がぼんやりしてきて、お姉さんの唇が近づいてきてる。



「ほら、目を開けて……お姉さんの瞳を見続けるの……はぁ……そうよそう、いい子……あぁん♪」

キスしながら何回も、お姉さんにちんちんを抜き差し。

「気持ちいいでしょう、キスしながら何回も中に出すの……全身がドロドロに溶けて……お姉さんに命が吸収されていくみたいでしょ」

その言葉に導かれるように、ピュってどんどん精液が出ていく。

「そうそう、少しずつでいいから腰を振り続けるの……あんっ、よく出来ました♪」

怖いのに、射精が止まらない。

お姉さんに見つめられるだけで、胸が変になってどんどん精液が出てくる。



「偉いですねぇ……立派にお姉さんの中に射精できて……これで坊やは……大人の仲間入りですよ♪」

中出ししながら、お姉さんに大人認定をもらう。

もっとHな事したいのに眠くなってきた、まだ気を失いたくない。

「あら眠っちゃうの? 射精しすぎて疲れちゃった? いいわよ、じゃあ眠りなさい……お姉さんがキスしながら見ててあげる」

頭を撫でられながら、踊り子お姉さんの体に包まれて、意識がなくなっちゃう。

「はぁ……吐息を吹きかけながら……おまんこで優しくザーメンを吸い上げながら……じっくり……坊やが眠るのを見ててあげますからねぇ」

あっ……お姉さんの中……一気にギュって……動いてくる。



「そうよ……お口が気持ちいでしょ? お姉さんの唇が優しくふれて……甘い匂いがふぁって広がって」

唇が柔らかくて気持ちい、ちんちんが中で締めつけられる。

「さっ……目をつぶりなさい……んっ……いやん♪ 眠りながら射精するなんて……Hな子ですねぇ」

唇からちんちんまで、お姉さんに犯されて……うぁっ、また逝っちゃう。



「あんっ……必死に抱きついて……うふふっ……まるで赤ん坊みたい」

さっきと違って、ゆっくり動くお姉さん。

赤ん坊をあやすみたいで、ゆりかごで眠るみたいに、静かに意識がなくなっていく。

「ねぇ……どうだった……お姉さんとの初めてのセックス……気持ちよかった?」

気持ちよかった、また……お姉さんに会いたい。

もっと、Hな事したい。



「うふっ……ありがと……んっ……ちゅっ……はい、お休みなさい……可愛い坊や……」

ドクドク、お姉さんの中に精液が流れてる。

逝きながら、意識が無くなる……眠っちゃう。

「んふっ……んっ……んんっ……んぁ……んふっ……はぁ」

うぁ……あっ……まだ出る……逝っちゃう。

んっ……うぁ……ああっ。



…………

……

「本当に眠っちゃった……お姉さんに包まれながら眠って……本当に気持ちよさそう」

「どうでしたかお客様、踊り子フィーネの秘密サービス……楽しんでいただけましたか?」



「そうね……坊やが眠っちゃった分……追加サービスのお金は返しといてあげるわ♪」

「お休みなさい坊や♪ また私とHしたくなったらお店に来てね、今度は割安料金で、たっぷりサービスしてあげるわ♪」

「やんっ♪ この子……眠りながらおっぱいに吸いついてる♪ うふふっ、かわいいんだから」





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