踊り子フィーネの魅惑の筆おろし

伸ばした手が、踊り子さんの体に触れる。

「んっ? その手は何かな、震えながら手を伸ばしてどうしたいの? んっ……やんっ♪」

お姉さんの体、柔らかい……踊り子衣装もスベスベして気持ちいい。

もっとギュって味わいたい、抱きついてみたい。



「あぁん、勇気を出して抱きついてきたその姿可愛い♪ いいわよぉ、お姉さんがギューって抱きしめてあげる」

うあ、お姉さんに抱きしめられた。

体が包まれたみたいになって、動けない。



「ほらギューっ♪ 胸いっぱいに甘い匂いを味わっていいですからねぇ……ほらほら、ギューっ♪」

汗の匂いが濃くて、暖かい体が気持ちいい。

もっとクンクンしたい、踊り子さんの体に埋もれて溶けたい。

「んっ……ちゅっ いっぱいいっぱい気持ちい事しましょう、何かも忘れて、快楽に溺れましょう」

こんな体験、もう二度と出来ない。

なら……あそこ……お姉さんの腋に……埋もれたい。



「やんっ♪ 腋の下に顔をうずめちゃってくすぐったいわぁ……あんっ、クンクン必死に匂いを嗅いで犬みたい♪」

凄い……あっ……お姉さんのここ、凄い匂いがする。

下半身より凄いかも……我慢できなくてちんちんが……大きくなる。

「おちんちんもガチガチねぇ……ほら、少し触っただけでプルプルしちゃってるわぁ♪」

お姉さんの腋に埋もれて。

甘い匂いで……また勃起しちゃってる。



「お姉さんの手で、おちんちんをシコシコして……太ももにぎゅーって押し付けてあげる♪」

ひっ、何これ。

太ももでスリスリって、ちんちんが擦られてる。

「どう? 踊り子お姉さんの太ももの感触は? 暖かいお手手とサンドイッチにされて、ふわふわして気持ちいいでしょ♪」

太ももと手のひらに挟まれて、ちんちんがゴシゴシされて、

踊り子さんの脚に犯されてるみたいだ。



「この子腰まで振り始めちゃったわ♪ 腋に顔をうずめて、太ももにおちんちん押し付けて、お姉さんの体を全身で味わってる♪」

腋の匂いで頭が溶けて、何も考えないで腰を振って。

「先走り汁のお陰でローションいらずね、ほらほら、いいですよぉ、好きなだけお姉さんの太ももに、おちんちん押し付けていいですよぉ」

うぁ、お姉さんも動き出した。

こっちの動きに合わせて、太ももでちんちんを擦ってきてる。



「ハァハァ息が荒いわねぇ、大丈夫? お姉さんのフェロモンを嗅ぎ過ぎたらおかしくなっちゃうわよ、ほらお顔を見せなさい」

顔をあげると、目を細めたお姉さんのHな顔。

「あぁん、可愛い顔……いいわ、このまま抱きしめながらキスでホールドしてあげる♪」

こちらを見つめながら、ゆっくり唇が近づいてきて。

踊り子さんのキスでまた……逝かされちゃう。



「あぁん……太ももがぬるぬるしてくすぐったいわぁ……必死に腰をふっちゃって……獣みたい」

んぁ……あっ、吸い上げられる。

「胸がドキドキするでしょ……お姉さんと濃厚なキスをして……何も考えず……気が狂うまで腰を振り続けさない……んふっ」

抱きしめられて、キスで拘束されて、命が吸われてるみたいだ。



「いいわよぉ……逝っちゃいなさい……豊満な体に埋もれながら……太ももにぴゅって……ザーメンだしちゃえ♪」

踊りで誘惑されて、Hなおっぱいと腋に捕まって。

「ほらほら……駄目ですよ……んぁ……坊やが逝くまで……可愛いお口を吸い続けてあげる」

最後はキスでピューって、ムチムチの太ももを擦りつけられて逝かされちゃう。

「んぁ……ん? 逝くの……逝っちゃうの? いいわよぉ……ほらぁ……ピューって……お漏らししちゃえ♪」

もう駄目……んっ……逝く。

お姉さんの太ももに……射精しちゃう。

「んぁん♪ んっ……やんっ……ふふっ……はい、逝っちゃった♪」

うぁ……あっ、ああっ!!



「んーもうお疲れですかぁお客様♪ でもまだ本番はこれからですわよ♪」

お姉さんの脚に精液がかかってる、もう体が動かない。

何回逝かされたんだろう、このまま眠っちゃいそうだ。

「はい、そのまま横になってていいわよ、坊や♪ お姉さんが真上でダンスを見せてあげる」

そう思っているのに。



「やっぱり踊り子は観客の近くで踊らないとね……ほら……ほら、キミの目の前でお尻が揺れてるわよ」

目の前で、お姉さんに踊られるとドキドキしてしまう。

「ほーらー、腰を少しかがめただけで、顔いっぱいにお姉さんのお尻が近づいてますよぉ……Hに揺れているお尻が目の前で踊ってますよ」

本当に、魔法をかけられてるみたいだ。

男を無理やり興奮させて、何回も逝かせようとする魅惑の踊り



「ほら、後少し、もう少しでお尻が顔に接しますよぉ……甘いオマンコの匂いに……うふっ、お顔が支配されちゃいますよぉ」

大きなお尻が近づいてくる。

踊り子さんのHな下着が目の前にあって……そのまま……ん……潰されちゃう。



「私これ好きなのよね、前に踊り子仲間に教えてもらって以来……んふっ……あんっ♪ この顔面騎乗が癖になっちゃった♪」

お姉さんの甘い匂い……踊った直後の蒸れた匂い。

「踊り子お姉さんのTバックの匂い、たっぷり味わってくださいね♪」

こんなの耐えられない、また大きくなっちゃう。

お姉さんの踊りで、ちんちんを大きくされちゃう。



「んっ……あんっ……あらあら……また、おちんちんが大きくなってますよ」

う……あっ……あっ。

もう耐えられないのに、限界なのに、また勃起してきた。

「胸いっぱいにお姉さんの匂いを嗅いで……ムクムクって……まぁ♪ おちんちんが勃起しちゃった」

踊り子さんの嬉しそうな声、下着がほんの少し湿ってきてる。

「Hなおちんぽさんですね、お姉さんに見つめられて、HなTバックの匂いを嗅いで、どんどんおちんちんが硬くなっちゃう♪」

お姉さんの甘い声で、無理やりちんちんが立たされて。

褒められて、恥ずかしくて、下半身がムクムク変になっちゃう。



「すごいねぇ、大きいね♪ どんどんおちんちんが大きくなってますよ♪ なんて可愛くHなおちんぽなのかしら、本当に素敵♪」

声に合わせてお尻が揺れてる、顔を押しつぶしながらHに踊ってる。

「お姉さんとHしたくて、おまんこの中に入りたくて、うっーって、頑張って背伸びしちゃってる♪」

……このまま、踊り子さんとセックスできる。

優しいお姉さんが筆下ろししてくれる。



「ほらほら、頑張って♪ あと少しですよ♪ お姉さんとHするために、おちんぽさん頑張れ♪」

一回そう考えたら、中に入れられるって思ったら。

もう、目の前のお姉さんしか見えない。



「うふふっ……んっ……ちゅっ……はい、よく出来ました♪」

こちらを押し倒しながら、とろけた表情で見つめてくるお姉さん。

「それじゃあ、お楽しみの踊り子さんの筆おろしですよぉ……あれだけ憧れてたHなお姉さんに……おちんぽが食べられちゃいますよぉ」

ベッドの上で、ゆっくり腰を下ろして。

焦らすみたいに……あっ……ちんちんを呑み込んでくる。



「ほら、よく見てなさい……こう腰をおろして……先っぽが呑み込まれて」

初めて見る女の人のあそこに、ちんちんが入っていく。

憧れの踊り子さんと、初めてのセックス。



「んぁ……そのまま……んっ……あんっ♪……はい、全部入っちゃった♪」

もう踊り子さんの事しか考えられない、中で逝きたい、出したい。

うぁ……あっ……入っちゃった。



「はぁん♪ どう、お姉さんの中……可愛い童貞おちんちん………食べられた感想はどうかしら?」



その4へ



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