こちらイリーナ、ターゲットのレイプを始めます

「ああんっ!! んふっ……いいわぁ、この家畜、必死にペロペロ、なかなか可愛い奉仕をするじゃない」

性器を押し付けられる中、舌をねじ込み、奉仕を始める。

「しっかり舐めるのよぉ、そうそう……おおっ……ちゃんと中まで……舌をねじ込むの」



いつも気取っていた、美しい女幹部の生性器。

ボンテージの衣装に隠されていた大事な部分が、目の前で激しく押し付けられている。

「あらあら、おちんぽが寂しそうねぇ……なぁに、いじめて欲しいの?」

こんな光景二度と見れない、そう考えると夢中で舌が動く。

「ほらこの変態……んふっ……言わないとわからないわよ………んぉ……あんっ、そうか足で踏んで欲しいんだ」

お尻に潰される中、必死の奉仕。

ちんちんに何かが触れている、イリーナの脚先だろうか。

「いいわよぉほら……顔面騎乗しながら足でこのクズチンポ……踏み潰してあげる……そらっ!」

ぐあぁ!!

そう思った瞬間、この女、思いっきり、踵で下半身を踏みつけてきた。



「んひっ……やだわぁこの子……足でギュって踏んだ瞬間ブヒィ!って、面白い悲鳴をあげちゃったわぁ……んはん♪」

ブーツの踵部分で性器を潰されて、言葉にもならない声が出る。

「ほらブーツの先で変態トロトロチンポを踏んでますよぉ、情けなくお漏らししてる尖端をギュギュッて、踏み潰してますよぉ」

興奮してるせいか、イリーナの性器が濡れてきた。

喋りながら踵全体で、すり潰すように力をかけてくる。



「んーっ死にそうな声に合わせてビクビク、良い反応をするちんぽねぇ……あんっ♪」

徐々に体重をかけられ、痛みに耐えきれない。

暴れても目の前のお尻はビクともしない、女幹部のお尻に潰されたまま、去勢されてしまう。

「ほら、ほら! 潰れろ! クズチンポ潰れちまえ! あはははっ!! ブーツに踏まれていい音が鳴ってますわぁ、このマゾチンポ」

今度は連続で踏みつけてきた、ブチってもの凄い音がする、痛い、痛い!!

イリーナの性器がますます濡れてる、この女本気で興奮してる。



「グチュって踏んだらブヒィって、あはははっ!! そらそら!! 貧弱なちんぽがいい声出して喘いでるわぁ、あはははっ!!」

ちんちんがビクビクしてきた、踏まれてるのに、逝きそうになってる。

「無様ねぇ、こんな脆いものをぶら下げてるなんて、男ってなんて弱い生き物なのかしら、そら! そら!」

潰されそうになってるのに、せめて最後に射精したいって。

体が無条件に反応してる。



「これは保護しないと駄目だわねぇ、優しい女王様がきちんと管理しないと! えいっ!! すぐプチュって潰れて絶滅しちゃうわ!」

興奮したイリーナが、更なる奉仕を求めて性器を擦りつけてくる。

「おおっ!! いいわぁ逝きそう……ちんぽを潰されて感じるマゾ豚の情けない奉仕で……んひぃっ! いい感じに、逝けそうだわ」

お尻とブーツで、体がめちゃくちゃにされて。

ボンテージの女幹部に、全身が潰される、壊される。



「ほらほらほらほら!! 潰されたくなかったらもっと気合を入れなさい! んひぃっ!」

そう言えば、逝かせれば命は助けると言ってた。

もう、その言葉に期待するしかない。

「あはははっ!! 潰されたくなくて必死に暴れてる豚クンニいいわぁ……おおっ……あっ……あっ逝くわ」

イリーナの体がピクピク震えてきた、愛液が溢れてきてる。

「クズチンポを潰して……変態マゾ豚にブヒブヒ奉仕されて……私もう……我慢できないわ!」

逝きそうになりながら、脚先でちんちんを撫でてくる。

やめろ、これ以上踏まれたら本当に潰れちゃう。

「んぁ……あっ……あっ……ああっ……おっ……おっ……んっ……んひいいいい!!!!!」

踏まないで、やめろやめろ……あっ……あっ……ああっ!!



「はぁ……はぁ……はぁ……んーっ、こんなに興奮したのは久しぶりねぇ、やっぱりマゾ豚を調教するのはたまらないわぁ」

踵に潰されたまま……ビューって精液が出てる。

でも逝ってるって事は……何とかちんちんは無事だったみたいだ。

「ああはっ、このマゾチンポも逝ったみたいねぇ、ブーツに踏まれてピューって、情けない変態ザーメンまき散らしてるわ」

ゆっくりとイリーナが起き上がり、やっと顔面騎乗から解放される

「さてと……んっ あーら、いい顔になったわねぇ、女にボロボロにされた負け犬の顔、たまらないわぁ」

こちらを覗き込んでくるイリーナ、興奮のせいか息が荒い。

なんとか逝かせたからこれで、命だけは助けてくれるんだろうか。



「さ、じゃあ死刑執行しましょうか。 えっ、何よその顔、約束? うふふっ、何を言ってるのかな」

そう言いながら、再び腰を下ろし始めるイリーナ。

助けてくれるんじゃ、逝かせれば許してくれるんじゃ。

「もしかして本当に助けてもらえると思った? 素直に信じちゃって、お馬鹿さんねぇ」

開きかけた口をお尻に潰されて、抗議の声がかき消される。

そのままギュっと、イリーナの太ももが首を挟み上げてきた。



「さ、そのまま大人しくしてなさいね……太ももで首をキュって挟んで、すぐ楽にしてあげるわ」

苦しい……また息ができない。

目の前に大きなお尻があって、今度は太ももでゆっくり締め上げてくる。

「駄目駄目暴れないの、ほーら、あぁん♪ あははっ、これじゃあシックスナインしてるみたいねぇ」

そう言いながら、イリーナが指先でちんちんをいじってくる。

「ほーら、いい具合に太ももが首に挟まったかしら? それじゃあ準備はいい? 女のお股で……天国に逝かせてあげる!……そらぁっ!」

女幹部の太ももで、キュって挟まれて殺される。

やめて、やめてやめて、うぁ……あ……首が締まる。



「んっ! んんっ……んっ……んふっ!! んふふっ……あははっ……駄目よぉ、そんなもがいても離れないわよぉ」

一瞬本気で締め上げられて、意識が飛びそうになった。

この女、わざとゆっくり、強弱をつけて嬲ってきてる。

「ムチムチの太ももに顔を挟まれて んっ! もぅあなたは死ぬしか無いの」

こうして暴れる姿を見て、悶える姿を見て。

衣装を濡らしながら、本気で喜んでる。



「幸せですねぇ、女の股の間で殺されて、これは坊やが出てきた所なのよぉ」

体をくねらせ、お尻がますますめり込んできた。

ボンテージ越しに感じるイリーナの性器、女の人の一番大事な所。

「目の前で大きなお尻がドアップになって、キュゥ〜って、挟み潰されてくたばるの、あはははっ!」

それを押し付けられて、苦しんだ所を太ももで挟まれて。

本当に死んでしまう、女幹部の太ももで殺される。



「ん? ん? 逝く、くたばる? そら、そら! あぁん、もうすぐ死ぬわぁこいつ」

動けない、悔しい、こんな体だけの女幹部に何も出来ないなんて。

「女に手も足もでなくて、顔をケツで押しつぶされて……最期はほらっ! 太ももに挟まれて情けなく死んじゃうんだわ」

お尻の柔らかい感触が……でも気持ちいい。

女幹部のHな体で、キュって、処刑される。



「はぁ……はぁ……ほら、いつ、いつ逝くの? いつ死んでくれるの、早く逝ってよ、ねぇ、そら! そら!」

あああっ、離せ、離せ離せ。

「んっ! んふんん!! んっ……んーっ……んんっ……」

やめろ、締めるな、それ以上……んっ……ああっ!!



「あーら、逝ったかしら、んーどれどれ、あぁん残念、あれだけ締めあげたのにまだ息があるわ」

…………

「さすがにしぶといわねぇ、ほーら……優しい女王様のキスですよ、目覚めなさい」

……んぁ……あっ……げほっ、ごほっ。

「あはははっ!! ビクビク痙攣しながら目を覚ましたわ、全く面白ーい」

苦しい……でも……なんとか息が出来る。

まだ生きてる、死んでない。



「よかったわねー、あなた、また私に殺してもらえるわよ」

そう言いながら、優しい笑顔を見せるイリーナ。

心の底から嬉しそうなその表情に、思わず背筋が寒くなる。



「こんな幸せな経験したマゾ奴隷今までいないんだから、全く羨ましいわ、あはははっ!!」

もう逃げられない、このまま処分されてしまう。



「それじゃあお薬の追加ね、今度は注射で直に入れてあげるわ」

でも……何とか少しでも、死ぬ前に抵抗できないだろうか、このまま殺されるのは嫌だ。



その3へ



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